「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 第26話


「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズ 第26話のあらすじです。

写真もたくさん載せて詳しく書きました。渡鬼ファンの方はぜひご覧ください。

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003
社宅を追い出された久子(沢田雅美)と子供たちが行くところもなく、幸楽へ転がり込んできた。

明日から1泊2日でディズニーランドに行く事を予定していた五月一家だったが、この騒ぎではとても行けそうにない。

何も知らない愛(吉村涼)と眞(えなりかずき)は明日からの旅行にウキウキしながら荷造りしていた。

その様子を見たら、旅行は行けないかも知れないなんてとても言えない五月だった。

キミ(赤木春恵)の部屋でキミと勇(角野卓造)と久子の三人で話し合っている。

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久子の夫の健治(岸田敏志)が会社を辞めてしまったため社宅を今月いっぱいで出る事になったのだが、もっと最悪なのは健治は成田の他にも借金していてその取り立て屋が久子を脅し、家の中の物をすべて借金のカタに持っていってしまったのだ。

勇が「家族がいるっていうのにそんな連中から借金するなんて、人間のクズだな」と言うと久子は「そんな男にしたのいったい誰なの?健治は優しくていい人だったわ。サラリーマンが性に合わなくて抜け出そうとしてただけなんだから」と健治をかばう。

「あの人はね、大きな志を抱いていたの。父ちゃんの遺産相続をもらっていたらこんな事にはならなかった。健治の夢を叶えてあげられたかも知れないのよ。なのに、母ちゃんもお兄ちゃんも『幸楽が大事だ!大事だ!』って言うもんだからとうとう相続権を放棄させられちゃって。だからさ、あのお金さえあったらこんな事にはならなかったわ。健治が蒸発したのは母ちゃんやお兄ちゃんのせいだからね!」と久子。

さらに「母ちゃんやお兄ちゃんが私たちから健治を奪い取ったんだ!一生恨んでやる!」と久子が言うとキミは怒りだす。

勇が、健治の問題は興信所にでも頼んで探すとして、まずは住むところを確保しないと・・と言うと、キミが「仕方ないからここへ住むといいよ」と提案。

しばらくの間、キミの部屋に住みながら健治を探せばいい、ここは久子の実家なんだから遠慮することないぞ・・と勇が言う。

そこに五月が来て久子に夕飯を勧めると久子から「五月さん!あんたお兄ちゃんと幸楽独り占めにして、あたしたちの暮らしメチャメチャにしたのよ。この仕打ちは一生恨んでやる!」と言われ、五月は黙って聞いてるしかなかった。

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その夜、愛と眞がディズニーランドに行けるのかどうか心配していた。

五月が、久子の子供の加奈(米沢由香)と登(伊藤淳史)も一緒に連れて行くと言うと愛も眞もそれなら行かないと言い張った。

実は加奈と登にいじわるをされていて仲が悪かったのだ。

翌日、朝早くから旅行のためのお弁当を作っているキミに「実は行けなくなってしまったんです。二人ともお腹壊しちゃって・・」と言うと、そこにちょうど来た久子が「うちの子供連れて行きたくないんじゃないの?親子水入らずで行くつもりだったのに割り込まれちゃ面白くないもんね。それに人の子世話するのも楽じゃないしね」とイヤミを言う。

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「そんなつもりじゃ・・」と五月が否定すると「私が連れてってやれたら・・。私だってあんたたちになんて頼みたくなかった。私なんにもしてやれないから・・」と言って泣き出す。

すると登がどうしても行きたいと駄々をこね、見かねたキミが久子に「私も行くからお前も一緒に行こう。荷物の整理なんて少しくらい遅れたって構わないだろ」と話し、4人で行くことに。

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結局ディズニーランドに行かなくなった愛と眞は家でおとなしくしている事になった。

すると五月が「あんたたちにこれだけはハッキリ言っておく。これからは加奈ちゃんや登ちゃんに優しくしてあげなくちゃね。あんたたちには立派なお父さんがついてる。加奈ちゃんたちはお父さんがお仕事で遠くに行ってて加奈ちゃんたちの傍にいないんだから。淋しい人たちなんだから」と愛と眞に言うと「なにが淋しいのよ。ここ自分の家みたいにでっかい顔してさ」と愛。

「そういう気持ちがいけないの!加奈ちゃんや登ちゃんに何を言われてもあの子たちの方が可哀想なんだから黙って聞いてあげるの。仲良くしてあげるのよ」と二人に言い聞かせた。

011
野田家では、弥生(長山藍子)が買い物に行った隙にあかり(山辺有紀)と武志(岩淵健)が弥生の部屋を物色。

部屋に引きこもってブツブツ言ってるのは絶対テープに吹き込んでるんだという事で、そのテープを探すと棚の上にテープレコーダーがあった。

聞いてみると本の読み聞かせの内容だったことに驚く2人。

弥生が帰って来て夕飯の支度をしていると、あかりと武志がやってきて

あかり:「お母さん、いつまで怒ってるの?」

弥生:「怒ってなんかいないわよ」

あかり:「じゃあどうしてそんな不機嫌な顔してるの?毎日ブスっとしちゃってさあ」

弥生:「ブスっとしてるつもりないけど」

あかり:「してるわよ」

弥生:「あなたたちが勝手にそう思ってるだけでしょ。お母さんいつもとおんなじよ」

武志:「違うよ、変わったよ。全然元気ないし、笑った顔もみたことないし。病院辞めてから絶対変だよ、おかしいよ」

あかり:「私はお母さんの言う事きいてるつもりよ。お母さんは病院辞めたんだから私たちだって勝手な事出来ないもんね。けどもうたくさん。そんな面白くない顔して家にいられたってちっとも有難くもない」

弥生:「仕方がないでしょ。お母さん、これが普通なんだから」

するとあかりが「お母さんちょっと来て」と言って弥生の部屋に行き、テープを指して「これは何?」と聞いた。

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武志が「お母さんが何してるか心配だったんだよ。いつも部屋に鍵かけて閉じこもってブツブツ言ってんだもん。病気かと思ったよ」と言うと「母さんが担当している病棟の患者さんにね、本を読んでテープを送ってあげてるの。恵美ちゃんって8歳の女の子なんだけど病気で手も足も動かなくて、自分で本を持つこともページをめくることも出来ないから本も読めないの」と弥生。

「何もお母さんがそんなことしなくたって」とあかりが言うと「恵美ちゃんはね、お父さんとお母さんが離婚してお母さんは来てくれないしお父さんも仕事が忙しくて・・。病院にはいろんな患者さんがいてね、でもみんなが看護婦を頼りにしてくれてるの。そりゃお医者さんも大事だけど患者さんのそばで面倒見てあげるのは看護婦でしょ。母さんは恵美ちゃんのことが気がかりでね、勉強は見てあげられないけどせめて本だけでも読んであげたいと思って」と弥生は話す。

「お母さん、恵美ちゃんって子が好きなんだ。あたしたちより恵美ちゃんの方が可愛いんだよ。だから武志のせいで病院辞めさせられて機嫌が悪いの。怒ってるのよ」とあかりが少し怒ったように言うと弥生は恵美からの誕生日のお祝いのメッセージテープを聞かせた。

じっと聞いているあかりと武志。

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「お母さんの誕生日3月だったんだ・・」と武志。

「もう4月だ・・。過ぎちゃったんだ」とあかり。

武志が「知らなかったな・・」と言うと弥生が「お誕生日なんてどうでもいいの。ただ、お母さんが病院で看護婦をしてるって事がどんな事か、患者さんにとってどんなに大事な仕事か、少しでも分かって欲しかったの。でもそれももう終わっちゃったけどね」と涙ぐんで去って行った。

あかり:「あたしたち、お母さんの誕生日なんてやったことなかったから忘れてたけど、ちゃんと覚えてる子いるんだね」

武志:「参るよな・・そういうの」

あかり:「お母さんが病院の仕事一生懸命やるの分かる気がする。あんな風に有難られたらそりゃ嬉しいよ。うちじゃいくら働いたって武志にブーブー言われるだけだし」

武志:「お姉ちゃんだって言ってるじゃないか。お母さんの誕生日だって知らん顔で」

すると武志は立ち上がり弥生がいる台所へ行って「じゃがいもの皮むくの?オレやるよ」と言った。

「オレ、料理覚えるよ!ちゃんと作れるようになる!掃除もやる。だからお母さん看護婦続けろよ!もう二度と心配かけるような事しない。大丈夫だからさ。ほら、じゃがいもの皮だってちゃんとむけるだろ」と言ってじゃがいもの皮をむいている武志。

子供たちの気持ちが嬉しい弥生は涙ぐんで見つめていた。

その夜、あかりと武志が弥生の仕事のことで良へ言うと「何をバカなこと言ってんだ!お母さんは病院を辞めて家にいて我が家も普通の家庭に戻ったんだよ。それを壊すようなこと!」と怒鳴る。

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「だいたいお母さんが勤めに出ることを反対したのはお前たちじゃないか!今更なに言ってんだよ!」と良が言うとあかりが「今になってやっと分かったの。お母さんはいい加減な気持ちでお勤めに出たんじゃないの。私、看護婦って『白衣の天使』なんて言われてカッコいい仕事だとばかり思ってた。けどすっごく大変で、その分みんなに感謝されて、みんなお母さんを待ってるの。私たちは自分の事は自分で出来るけど、患者さんはお母さんがいないと何も出来ないの。それが良く分かったから」と言った。

良は「人の事考えてる場合じゃないだろ。あかりも武志も受験勉強しなきゃならないんだぞ。大事な時にお母さんが家にいなくてどうするんだよ!」と怒ると「お母さんには関係ないでしょ。勉強するのは私たちなんだから。ちゃんとやればいいんでしょ」とあかり。

武志も「お母さん、働いてる時は明るくて生き生きしてた。もう一度その時のお母さんになって欲しいんだよ」と。

良は舌打ちし「お前がワガママだから。気に入らないからって一日中ふくれっ面してるから」と弥生を見ると、弥生は仕事を辞めた事でガッカリして物言う元気もなかった、心配かけて申し訳なかったとみんなに謝った。

良が「これからは明るく笑顔でまた主婦業に専念すればいい」と言うと、武志もあかりも「それじゃ何にもならないだろ!」「お母さんには仕事を続けて欲しい」「家の事はちゃんとやるから」「お父さんも自分の事は自分でするようにしてよね!」「お父さんがいくら反対してももう決まりだからね」と口々に言い、良は「勝手にしろ!」と怒ったが、弥生は子供たちの気持ちが嬉しかった。

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翌日、弥生が仕事に出かけるとあとの家事は武志が引き受けてやっている。

エプロンをつけて良の朝ご飯の用意もしており、良もそんな武志を感心に思い見ていた。

弥生は出勤し、恵美の病室に行くと恵美はビックリし「本当に野田さんなの?いつも野田さんの夢見てた。野田さん・・」と言ってほほ笑んだ。

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011
五月が朝早く起きて久子たちの朝食の準備をしようとしたら、キミがもうすでに準備を始めていた。

「おはようございます。お義母さん、これからは私がやりますから」と言うとキミは「いいの、いいの。あんたがそんな気を遣わなくったって。久子たちの面倒は私が見るから」と笑った。

するとキミが「あ、そうだ。愛の洋服を加奈に貸してやってよ。久子たち慌てて来たもんだから着替え持ってきてないのよ。新学期だから加奈にも少しマシな洋服着せてやらなくちゃ。この前、私が買ってやった洋服、あれでいいからあれ貸してやってよ」と言うと五月は暗い顔をした。

実は愛もその洋服を始業式に着ていこうと思い、前の晩から用意していたのだ。

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五月はキミには逆らえず、愛の部屋に行ってそっとその洋服を持っていこうとすると、それに愛が気付き「お母さん、私の洋服どうするの?」と聞くと「今日は他の着ていきなさい」と言って持って行こうとする。

愛は「どうして?今日は新しい学年になるのよ。担任だって新しい先生になるの。それ着て行くって言ったじゃない」と言うと五月は別の洋服を取り出し「これでいいじゃない」と言うが愛は納得しない。

「おばあちゃんがね、この洋服を加奈ちゃんに貸してやって欲しいって。加奈ちゃん着替え持ってきてないから可哀想じゃない。貸してあげなさい」と五月が言うと愛はどうしてもそれを着ていきたいと言うが、五月は持って行ってしまった。

しばらくして加奈がその洋服を着て下におりてくるとキミが「あら~可愛いじゃない」と言うと加奈が「これ、加奈がもらった!」と大喜び。

そして久子が加奈と登を連れて学校に行こうとした時、眞が走って来て「これ、お姉ちゃんのだぞ!返してやれよ!」と言って加奈の袖を引っ張った。

「眞!」と言って五月が眞を止めると「お姉ちゃん泣いてるよ。可哀想だろ」と眞。

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加奈が「おばあちゃんが買った服でしょ!私がおばあちゃんにもらったの!文句あるの?!」と怒ると久子が「な~に、たかが洋服1枚で!いったいどういう育て方してるの?こんな子と一緒に暮らすんじゃ子供たち可哀想だ。母親がしっかりしてたらこんな非常識な子にならないものよ。母ちゃんからも良く言っておいてよね」と言って出かけて行った。

するとキミが「愛も眞ももう少し思いやりのある子だと思ってたんだけどねぇ」と言うと、じっと聞いていた五月が「申し訳ありません・・」と謝る。

眞が泣きながら「どうしてお母さんが謝るんだよ。悪いのはあいつらじゃないか」と。

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五月は愛があの洋服を着ていくのを楽しみにしていたのが分かるだけに、愛と眞の気持ちを考えると可哀想で仕方がなかったが、キミには逆らえず謝る事しか出来ない。

キミが「あの子たちは父親がいないんだよ。だからおばあちゃんが味方になってやるしかないんだ。分かっておくれよ」と眞に言う。

「愛と眞には良く言ってきかせますから」と五月は言い、涙をこぼしながら眞を連れて行った。

そこへ勇が来て、眞が泣いてるのを見てキミに「何かあったのか?」と聞くと「ううん別に。ただね、これからもいろいろあるだろうけどさ、お前や五月が愛たちの肩持ってえこひいきする事だけは慎んでおくれよ。なんて言ったって久子はお前の妹なんだよ。お前や母ちゃんのこと思って相続権放棄してくれたんだ。それを思ったら少しは大事にしてやらないと。いいね」と言ってキミは勇に念を押した。

「おばあちゃんなんて大嫌いだ!」と眞が泣きじゃくると、机で泣いていた愛が「久子おばさんたち、いつまでいるの?」と。

五月は二人が可哀想でたまらず、泣きながら愛の涙をぬぐった。

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・・・第27話へつづく・・・

第25話←あらすじ→●第26話

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■感想■
やっとあかりも武志も素直になって、弥生の復帰を認めてくれましたね。

子供たちは味方になってくれましたが、肝心の良が変わらなければこの家はいつまでたってもこのままって感じです。

久子もいじわるですが、これまた子供たちが根性悪いんですよ。

加奈も登も本当にいじわるで、愛と眞にいろいろやるんですが大人の見てないところでやるもんだから本当に根性悪い!

登を演じてるのは伊藤淳史さん。そう、後のチビノリダーそして電車男ですね(笑)

子役からこうやって今も役者さんを続けてるのですが、ここまで顔が変わらないのも珍しいです。

それはえなりかずきさんも同じですけどね(笑)

しかし、えなりかずきさんの泣き顔・・いい味出してるな~。

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