「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 第30話


橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第1シリーズ 第30話あらすじです。

写真もたくさん載せて詳しく書きました。渡鬼ファンの方はぜひご覧下さい。

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007
いよいよ葉子(野村真美)が一人暮らしをやめて岡倉に戻って来る日になりました。

葉子の部屋は物置状態になってるため、朝早くから長子(藤田朋子)を起こして片付けを手伝うよう言うがまったく起きる気がない。

仕方なく節子(山岡久乃)は大吉(藤岡琢也)と2人で片付け始める。

011
その頃、葉子も引っ越しの荷造りをしていた。

そこへ会社の先輩の竹原(唐沢寿明)と劇団の後輩たちがやって来る。

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実家に戻る事になって使わなくなった冷蔵庫や洗濯機をもらいに来たのだった。

そのお礼として引っ越しの手伝いをすることになった竹原たちは、借りてきたトラックで岡倉家へ荷物を運ぶ。

引っ越しも終わり、竹原たちが帰ろうとすると大吉が来て「お昼まだなんだろう?蕎麦を作ったから食べていきなさい」と言うとみな喜んで食卓へ。

そこへ節子が来て竹原に「運送屋さん、まだトラックに冷蔵庫と洗濯機が積んだままよ!」と言うと葉子が「運送屋さんじゃないわよ!私の会社の先輩」と紹介する。

引っ越し業者だとばかり思っていた大吉も節子も長子もビックリ。

011
竹原たちが帰った後、荷解きをしながら節子は「いくらお世話になってるからって買ったばかりの冷蔵庫と洗濯機を簡単にあげちゃうなんてもったいない」とブツブツ文句を言う。

そして「それともあの人が好きなの?」と真顔で葉子に聞くと「すぐそうやって勘ぐるよのね」と葉子は笑う。

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「・・太郎との思い出がある物はイヤだったの。太郎と暮らすために買った物なんてもう見たくなかったの。役に立つ人に貰ってもらって良かった」としんみり言うと「そうね!お嫁に行く時は新しいの買えばいいものね」と節子は笑った。

011
リビングでは長子が大吉に「葉子姉ちゃんはあの竹原さんって人が好きなのよ。まだ独身らしいし、一人暮らししてるって事は両親が近くにいないってことでしょ?だったら結婚してこの家に同居してもらえばいいじゃない!それに照明デザイナーって仕事も将来有望だし」とニコニコ話すと大吉は「なにバカなこと言ってるんだ!あんな安月給な男、結婚したって苦労させられるだけじゃないか」とブツブツ。

その時、急に太郎(船越栄一郎)の母の政子(草笛光子)がやって来て「今頃なんの用なんだ?」と慌てる大吉。

客間に通し、大吉と節子、そして政子と3人で話すことに。

政子の用件はもう一度葉子に会わせて欲しい、どうにかもう一度太郎とのことを考え直してくれないか?とお願いするためだったのだ。

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政子の話だと、太郎はあのあとショックのあまり酒浸りの毎日で仕事にもならないと言う。

親バカだと承知の上でお願いに来たという政子に「太郎さんの人柄も好きだったし、奥様とも良いご縁が出来て喜んでいましたのに私も残念です。親の心子知らずで、親の言うことなんてちっとも聞かないんです。ほとほと愛想が尽きました」と節子。

すると政子が「もしかして他に好きな人でも・・?」と聞くと大吉はきっぱり否定した。

どうお願いしても無理だと分かった政子は諦めようとするが、せっかく仲良くなれた大吉や節子とはこれからも付き合いをしたいと言うと節子も喜んで「子供たちは抜きにして、私たちは私たちで付き合いしましょう。いつでも遊びに来て下さい」と言うと政子も大喜び。

そのやりとりを呆れて見ている大吉だった。

011
政子が帰った後、長子が葉子に「ねえお姉ちゃん、竹原さんって長男?」と聞くと「三男よ」と。

すると長子は大吉に「いいじゃないの~お婿さんに来てくれるわよ」と言うと「なんの話?」と葉子がいぶかしがる。

「見え見えだよ!お姉ちゃん竹原さんのこと好きだから太郎さんと別れたんでしょ?」。

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「冗談でもそんなこと言わないで!竹原さんは素晴らしい人よ。私は太郎とあんなことになったから竹原さんを好きになる資格なんてないの」と言う葉子の様子に大吉も節子もピンときた。

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「竹原さんは私の仕事の先輩。それだけ。それでいいの」と言って部屋に戻ってしまった。

少ししんみりした空気を吹き飛ばすかのように節子が、今度の水曜日に「おたふく」で五月(泉ピン子)の誕生祝をしよう言い出す。

最初は「そんなことしたら五月に迷惑がかかるからやめろ」と言う大吉だったが、節子や長子からなんやかんや言われてすっかりその気になり「おたふく」を貸し切ってお祝いするか!と張り切りだした。

011
その話を聞いた五月は勇(角野卓造)に「今度の水曜日、お父さんの招待で姉妹みんな夫婦同伴で集まるんだけど行ってもいい?」と聞くと「五月の誕生日のお祝いだろ?」と勇はお見通しだった。

行きたい五月だったがキミ(赤木春恵)に何て言って行こうか考えてると勇が「岡倉のお義父さんの退職祝いがまだだったろ?姉妹みんなでお義父さんの退職祝いだって言えばお袋だって文句言えやしないよ。退職金借りたことで世話になったしさ」と言い、「それじゃ、そうさせてもらいます」と五月は笑顔になる。

011
一方、野田家。

お風呂から上がって来た良(前田吟)のためにお茶漬けを作っている武志(岩淵健)。

「こんな夜中に武志に作らせて、お母さんは何やってるんだ?」と文句を言う良に「お母さんは疲れてるんだよ。お茶漬けなんか誰が作ったって同じだろ!食べるんだろ?」と武志が怒る。

そこに弥生(長山藍子)が「いいのよ、お母さんがやるって言ったでしょ。早く寝なさい」と慌ててやって来ると、それでもブツブツ怒りっぱなしの良。

するとあかり(山辺有紀)も起きて来て、今度の水曜日におたふくで集まりがあることを良へ言うと弥生が「あなたも一緒に来てくれないかしら?」と頼むが断られる。

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文句を言う良にあかりも武志も反論し、弥生をかばった。

3人が一致団結している様子を見て「お前たちいつからお母さんの味方になったんだ?我が家はいったいどうなってるんだろうね?」と少し面白くない様子。

011
高橋家では、遅く帰ってきた亨(三田村邦彦)の帰りを年子(河内桃子)が出迎えた。

「何時だと思ってるの?」と文子(中田喜子)も玄関に来ると「2人とも寝てていって言っただろ。起きてることないだろ」と不機嫌な亨。

「私はいいけどお義母さんに悪いでしょ?寝て下さいと言っても起きて待っててくれてるの。少しはお義母さんのことも考えて」と文子が言うと「あなたに亨を責める資格がありますか?」と年子。

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「私はお義母さんに悪いと思って・・」「私はいいの!亨だって家が楽しかったら早く帰って来るんです。文子さんが忙しくて亨が帰って来ても家にいないんじゃ面白くないでしょう?亨にやかましく言う前に少しは自分のしてることを反省しなさい。共働きの女房を持ったら男は本当に哀れだわ」と文子に文句を言う。

そして年子は「亨、お風呂に入るでしょ?入って寝なさい。疲れがとれるわよ。お湯入れてくるわね」とお風呂場へ。

不機嫌な態度で2階へ上がって行く亨をただじっと見ている文子。

それを見た年子が「亨に優しくしてやってちょうだい。私がいくら大事にしたって、文子さんに文句言われたんじゃますます家に帰りたくなくなるわ。いいわね?」と念を押す。

寝室に入った文子が亨に「私たちだけで暮らしてた頃はこんなことはなったわ。共働きで大変だったけど、あなたが午前2時まで帰って来ないなんてなかった。私のどこが気に入らないの?遅く帰って来て叱られるのは私なのよ。私だってつらいの。お義母さんのご機嫌が悪いと望(冨田真之介)までオロオロしちゃって。望のためにだって良くないわ。ねえ、私も出来るだけ早く帰るようにする、だからあなたも・・」と言いかけると亨がそっぽを向いて文子に背を向けた。

文子は少し怒った表情で「同居なんてするんじゃなかった」と言うと「それを言うんじゃない!言ってもしょうがないことだろ。うんざりだよ、もう」と怒鳴って下へ降りて行った。

落胆する文子。同居したことを後悔するのだった。

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011
外の公衆電話から岡倉に電話する五月。

今夜「おたふく」で行われる五月の誕生祝のことで「今夜9時にはお店に行きます」と節子に電話し、上機嫌の五月だった。

家の前に来たとき、久子(沢田雅美)の息子の登(伊藤淳史)が自転車に乗ってるのを見て「あら、誰の自転車?」と聞くと「オレの!」と答える登。

登が自転車に乗るのを見ていた愛(吉村涼)と眞(えなりかずき)が「おばあちゃんに買ってもらったんだって。オレも欲しいな~」と言うと五月が「自転車は危ないからダメって言ったでしょ?歩くのが一番安全だし体にもいいの」と言うが眞は羨ましくて仕方がない。

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「オレにも貸して。ちょっとでいいよ」と登に言うが貸してくれない。

どうしても諦めきれない眞はその場にとどまった。

五月が家に入ると愛と眞がハッピーバースデーの歌を歌いながら「お母さん、お誕生日おめでとう」と言って花を一輪ずつと封筒を手渡した。

五月が涙ぐみながら「お母さん、あんたたちみたいないい子に恵まれて世界一幸せ者だ!」と笑顔で二人を抱きしめると、眞がひじを怪我してるのを見つける。

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「どうしたの?」と聞くと「転んだの。何でもないよ」と眞。

すると勇が「五月~お袋が呼んでるぞ。愛と眞も連れてこい」と五月に声をかける。

それを聞いて「私たち塾に行くから」とそそくさと立ち去ろうとする愛と眞を止め「あんたたち何したの?お母さんと一緒に来なさい」と言って五月は二人を連れていった。

お店に行くと勇が「眞、お前登くんにケガさせたって本当か?」と聞くと愛が「眞と登くんが取っ組み合いのケンカして、登くんが滑って転んだの。登くんが先に眞を殴ったんだから」と言うと久子が「当たり前でしょ!あんたたち登に『登はお父さんがいないから可哀想だ』って言ったんだって?」と2人に言い寄る。

「登くんがいじわるして自転車貸してくれないから」「だからってそんなひどいこと言うなんて・・」と言う久子に「だって、おばあちゃん登くんにあんなピカピカの自転車買ってあげて眞には買ってくれないじゃない。けど登くんはお父さんがどっか行っちゃっていないから可哀想で大きいテレビも買ってあげたんでしょう?私たちにはお父さんいるんだもん。自転車だって買ってもらえなくても我慢しようって眞に言ったの。お母さんだっていつも言ってるもん」と愛。

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するとキミが「あんた子供たちにそんな風に言ってたのかい?」と五月に言うと加奈が「眞ちゃんは登に『お前はお父さんいなくて可哀想だな。俺たちはお父さんいるから自転車なんかなくたって平気だよ』って言ったの。登は悔しかったのよ。だから眞ちゃんに殴り掛かって行ったの」と言った。

久子が「私たちのことバカにして・・。健治(岸田敏志)がいなくなったのは誰のせいだと思ってんの?」と泣きながら怒るとキミが「あんたね・・愛や眞にそんなこと。加奈や登の耳に入ったら子供の心がどんなに傷つくか考えないのかい?あんた鬼だよ。鬼だよあんた!」と五月を怒鳴る。

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それを聞いて愛が「どうしておばあちゃんがお母さんを怒鳴るの?!」と大声を出すが五月に促されその場を去って行った。

そして五月は「申し訳ありません。あの子たちも画面の大きいテレビ欲しがったんですけど買ってやれなくて、なだめるつもりで言ったんです。私がいたりませんでした」と言って頭を下げると「あんたね、私が久子たちにしてやることが気に入らないようだけど、あんただって愛や眞だって岡倉のお父さんやお母さんにいろいろしてもらってるじゃないか。今夜だって誕生日だって言っておたふくに呼ばれてるんだろ?」とキミが五月へ言う。

今夜の集まりが誕生日会だとバレてたことに驚く勇と五月。

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「分かってるんだよ、そのくらいのこと。あんたはね立派な実家があって幸せだよ。でも久子はうちが実家なんだからそんな贅沢なことはしてやれないよ。でもせめて加奈や登に淋しい思いをさせたくないと思って私に出来ることをしてやってるだけじゃないか。あんたに恨まれる覚えはないよ」とキミは五月を責める。

久子も「五月さんいいよね。幸楽は無事残って、誕生祝いだって大騒ぎ出来る。私なんかさ、相続権放棄したばっかりにこんな惨めな思いさせられて。母ちゃん、私悔しい」と泣き出し、「そりゃおたふくに行くなとは言ってないよ。でもさ、久子をこんな目に遭わせたのは私たちなんだよ。久子の事を思ったら久子を泣かせて誕生祝もないだろ」とキミが五月に言い、そして勇にも「お前もお前だよ!久子のことを考えたら遠慮させるのが本当だろ。女房の尻に引かれっぱなしで言いなりになって情けない!」と怒る。

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勇は怒って「たかが子供のケンカじゃないか!どうしてこういう事になるんだよ!」とキミに突っかかると五月がそれを止め「私がいたりませんでした。おたふく行くのやめます。申し訳ありませんでした。そろそろ店開ける時間ですから・・」と言って開店の準備を始める。

「五月・・」と勇は心配するが久子は「なによ、あてつけがましく」と五月を睨んでいた。

011
その夜、おたふくにみんな集まっていた。

みんな近況を話しながらにぎやかにしているとそこに電話が。

五月からだった。

節子が代わり「あら五月、どこいるの?もうみんな揃ってるわよ」と言うと五月は「今夜は行けない」と。

「だってお義母さんのお許しもらったんでしょ?何があったの?五月?」と話してる途中で電話が切れてしまった。

何か騒動があったな・・と思った節子は怒ってキミに電話をかけようとするが大吉に止められる。

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しかしどうにも腹の虫がおさまらない節子は電話をしようとするが弥生に「お母さん、五月はこうしてみんなが集まってくれただけでも嬉しいの。お父さんやお母さんの気持ちは有難いと思ってるわよ。自分が出られなくてもそれだけで幸せになれるの。そういうもんなんだから」となだめられ席に着く。

「ほら乾杯。今日は五月姉ちゃんのお祝いなのよ。メソメソしてたら五月姉ちゃん可哀想よ。にぎやかにいきましょう~!」と明るく盛り上げる長子。

「五月姉ちゃん、お誕生日おめでとう!」「おめでとう!」「五月、お誕生日おめでとう。体に気を付けて元気に働くのよ。お父さんもお母さんもみんなもついてる。負けちゃダメよ。乾杯」とみんな口々にお祝いの言葉を言い、「乾杯!」とグラスを合わせた。

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その頃、幸楽で忙しく働く五月。

勇が「まだ間に合うから行ってこいよ。客のピークも過ぎたしさ」と言うが五月は笑顔で「行かなくていいの。みんなが私のために集まってくれてると思うと心がとってもあったかいの。あったかくなるの」と言うと勇が「えっ?」と不思議がる。

「みんなが楽しそうにやってるのが見えるの。私もそこにいるような気がするの。それでいいの」と笑顔の五月。

おたふくではまるでそこに五月いるかのような大賑わいで盛り上がっていた。

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そこにいきなり酔っぱらった太郎がやってきて大吉に「山口太郎です・・オレ・・結婚します。お袋の勧めてくれた女と結婚します。葉子さんのことは諦めました。諦めるために結婚します。決心しました。もう二度と葉子には迷惑はかけません・・そうお伝え下さい」と言って酔いつぶれてしまった。

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突然のことに驚く一同だった。

・・・第31話へつづく・・・

またまた五月はキミにいびられてますね。

久子といい、キミといい、本当に厄介な存在です。

黙って見ている勇が情けないと思うのですが、言い返しても倍になって五月に返ってくるだけですもんね。

年子も文子をイビってるし。

このドラマはそういう姑しか出てこない気がします。

あ、弥生の姑のハナだけは違いますね。

最後、太郎が違う人と結婚すると宣言してましたがこれからどうなるんでしょうか?

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