ドラマ「ありがとう」警察編:あらすじ 第7話


水前寺清子さん主演ドラマありがとう第1シリーズ婦人警官編第7話あらすじを詳しくご紹介します。

最終回まで書いていきますのでぜひご覧下さい。

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田中先生(長内美那子)の夫が亡くなったとの知らせをもらい、心配した玉造(伊志井寛)と静香(乙羽信子)がすぐ田中先生のアパートに駆け付け、一晩中田中先生に付き添った。

勝(山岡久乃)に言われて光(水前寺清子)が玉造夫妻の部屋を掃除しに行くと、そこには新聞を読んでいる進矢(石坂浩二)がいた。

進矢が何事もなかったかのように「おはよう」と声をかけるが光は無視。

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再び笑顔で「おはよう」と声をかけると光は怒った表情で掃除機をかけ始める。

進矢も意地になって大きな声で「おはよう!」と叫ぶと光がすごい形相で「絶交中!」と怒鳴った。

「なんだ、覚えてたのか?」としらじらしい進矢に「覚えてますよ、あれだけ言われりゃ孫の代まで忘れるものですか」と光は怒っている。

「いや、夕べは言いすぎたよ。だけどね決して間違ったことを言った覚えはないよ。アルコールの勢いがあったのは事実だ。それは認めるよ、反省してる」と言う進矢に「ご自由にどうぞ」と光は素っ気ない。

進矢がムッとして「君は反省してないのか?」と聞くと「どうですかね?」と光。

「強情だね~」と言って進矢は無理やり掃除機を止め「女ってのはね、もっと素直にならなきゃいけないんだよ」と言うと光が「どうして『女は』なんですか?」と言ってまた掃除機をかけ始める。

進矢:「だって男の素直なんて気持ち悪いじゃないか!主体性がないみたいで」

光:「じゃ女は主体性がなくてもいいって言うの?」

進矢:「そういう訳じゃないけどさ」と言ってまた掃除機の電源を切る。

光:「じゃ、どういう訳なのよ!」

進矢:「君って女は理屈っぽいね」

光はまた掃除機の電源を入れ「言ってる訳が分かりません!どいて!じゃまだから、ほら!」と言って進矢の足元をガンガン掃除し始める。

「どうしてこう情緒のない女に関心を持ってしまったんだろうね・・」とつぶやく進矢。

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光は「どいてよ!どいて!」と進矢を追い出すかのように掃除機をかけた。

013
勝が保育園の教室を掃除していると庄司先生(岡本信人)が来て、今朝田中先生の所に寄って来たんだと言う。

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勝が「ご主人が亡くなったこと、やっぱり誤報じゃなかったんですね」と心配そうに言うと「ええ、今日の夕方バンコクから遺骨がかえって来るそうです」「お気の毒にね・・」

お腹の中に赤ちゃんがいるのに夫を亡くした田中先生を2人とも心配するのだった。

013
「豆せん」では比奈子(長山藍子)が朝食の支度をしていると香子(和泉雅子)が起きてくる。

夕べから泊まっていた青森のおじさんとおばさんも起きてきて4人で朝ごはんを食べようとした時、おじさんが「夕べの話だけど香子ちゃんもいる時に話した方がいいと思ってね」と言うと「お見合いの話でしたらお断りしましたけど・・」と比奈子。

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「まあ、一度会うだけでも会ってみてね。話はそれからでもいいんだから」と強引なおじさんとおばさんに比奈子は「でも私、青森までお嫁に行く気ないんですよ」と答える。

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するとおばさんが「どうして?」と聞くので「どうしてって・・お店のこともあるし」と答えるとおじさんが「まあ、比奈ちゃんがお店が大事なのは分かるし、それに香子ちゃんのことも・・」と言うと香子が「お姉ちゃん、言っておきますけど私のためにお見合い断るなんて言わないでよね。私はもう大人だし一人でちゃんとやっていけるんだから」と。

それを聞いて比奈子が「やっていけるわけないでしょ!」「やっていけるわよ」・・二人は言い合いを始め、それを見ていたおじさんが「いやね、香子ちゃんのことは私らにも考えがあるんだよ」と言うと香子が「私は青森なんて行きませんからね!」と強く言った。

するとおじさんが「いやいやそうじゃなくて、私らが東京に来るんだよ」と言い、「おじさんたちが?」と比奈子は驚く。

続けて「この店・・叔父さんに譲らないかな?」と言われビックリする比奈子と香子だった。

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013
困った比奈子は玉造に相談に行く。

比奈子は「あの・・親類のことを悪く言うのはイヤなんですけど、それがとっても自分勝手な人なんです。譲れっていうのも今はまとまったお金がないから、なし崩しに払うって」と困った表情。

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青森のおじさんとおばさんはもともと東京に住んでいたが空襲で家を焼かれ、青森に引っ越したのだった。

「あのお店を乗っ取ろうって言うのはおばさんの入れ知恵かも知れないわ」と比奈子の言葉に「乗っ取ろうだなんて言葉はいけないな。仮にもおじさんとおばさんなんだからな」と玉造は言うが「もともと不人情な人なんですよ。うちの両親が生きてた頃に何度もお金を借りて、両親が死んだらこれ幸いとばかりに1円も返さなかったんですから」と比奈子は怒る。

そして「あんまりやり方が汚いんですもの。私をお嫁にやって、香子の面倒を見る代わりにお店を譲れだなんて・・。先生お願いします。先生の口からおじさんたちに話をつけて下さい」と比奈子がお願いすると「うん。。少し憎まれ役だが豆せんのPTAとしては仕方ないな」と玉造は引き受けることに。

013
玉造が話をつけるために豆せんに来ておじさんと話している。心配そうに見ている比奈子。

玉造が「女手でやっている店を心配なさるのはごもっともですが、本人がどうしても自分でやっていきたいと言うものですから」と言うが「しかし先生、あの子ももう26歳ですからいつまでも一人って訳には・・」とおじさんも引かない。

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「でも幸い意中の人がいるらしくて、近く結婚をして夫婦でこの店をやっていくことになるでしょう」と玉造が言うとおじさんとおばさんはビックリして顔を見合わせる。

おばさんが「比奈ちゃんに好きな男がいるんですか?」と聞くと「26歳ですからね、恋人の一人や二人いない方がおかしいでしょう。身元もしっかりした青年ですし、近く私が話をまとめておじさんとおばさんにもご報告するつもりでいました。ですからこの店のことはご心配なく」と玉造が答える。

するとおばさんが「相手はどんな方かお聞かせ願いませんか?叔母としましては比奈ちゃんの縁談の相手がどんな男か知らずに帰るのも無責任な気がして」と食い下がる。

それを聞いて玉造は「そうですか、それじゃあなた方はこの姉妹に対して無責任ではなかったとおっしゃるんですか?」と少し厳しい口調で言う。

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続けて「失礼を承知で言いますよ。この子たちの父親が亡くなって10年以上になりますがその間あなたたちはこの子たちにどういう思いやりをして下さいましたか?この子たちの父親が死んでからこの子たちの様子を見てやって下さいましたか?」と言うと「いや、しかしそれは・・」とおじさんが言いかけるとそれを遮るように玉造が「いや、事情はおありでしょう。青森は遠いですからね。遠い親類よりも近くの他人・・下町の人間はねこの人情が地に落ちた現代でもまだまだそれくらいの心意気は持っております」と言うとバツが悪そうにうつむく2人。

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「ことに私はですね、この子たちを預かった保育園の園長としてこの子たちには少なからずも責任を持つつもりでおります。どうか比奈ちゃんの結婚は私にお任せ願いたい」と玉造が言うとおばさんが「そりゃそうかも知れませんが、そこまでおっしゃるんでしたらお名前だけでも聞かせてもらえませんか?それとも言えないような事情でもあるんですか?」と言うので「いや、そうまでおっしゃるのなら申しましょう。名前は段進矢。警察官。私の甥でございます」と玉造が答えビックリする比奈子。

「何でしたら一度会わせましょうか?夕方にはうちに帰って来ますから」と言うとまたまた顔を見合わせるおじさんとおばさん。

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その一部始終をお店の常連のつね子(大鹿次代)が見ていたのだった。

あまりにもしつこく言われ、とっさに進矢の名前を出してしまった玉造。戸惑う比奈子。

013
光が先輩と一緒に上野署に戻ってくると進也がデスクで仕事をしていた。

光は先輩にお茶を出し、そのあと進矢にも申し訳なさそうにうつむいてお茶を手渡す。

笑顔で受け取りお茶を飲む進矢。

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「夕べ、ごめんなさい。今朝謝ろうと思ったんだけどね、先越されて言いそびれちゃったの」と光が謝ると進也は笑顔で「もう帰るんだろ。一緒に帰ろう」と言い、光も笑顔で「うん」と答えた。

013
家に戻った玉造が静香に報告すると「冗談じゃありませんよ、そんなでまかせ言っちゃって。進ちゃんと比奈ちゃんは恋仲でも何でもないじゃないですか」と怒る。

「しょうがなかったんだよ~ああ言わなかったら引っ込みがつかなかったんだ」と答える玉造に文句を言う静香。

見かねた比奈子が「叔母たちも悪いんです。普段不人情なくせに欲にかられて食い下がるんですもの。私、自分の血を分けた叔母だと思うと恥ずかしくて・・」とうつむく。

それを見て静香は比奈子をなぐさめ、玉造も「そんなに心配するな。進矢が帰ってきたらうまく口裏を合わせておじさんとおばさんに挨拶させるからな。あとは野となれ山となれだ」と楽観的な言い方に静香は呆れかえる。

「それじゃよろしくお願いします」と比奈子は帰って行った。

すると静香が突然「比奈ちゃんっていくつだったかしら?」と言うので「26か27だな」と答えると「進ちゃんは27でしょ。じゃ二人がその気になれば案外いいかもね。二人とも恋人がいるわけじゃないし、案外ひょうたんから駒かもね」と言い出し玉造は呆れ返る。

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013
仕事が終わり、香子と次代(沢田雅美)が話しながら帰る。

「ちょっと寄ってかない?」と次代を誘い家に入ると、比奈子から店番を頼まれたつね子がお店にいた。

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そこに公一(児玉清)がやって来て「比奈ちゃんは?ちょっと待たせてもらってもいいかな?」と言って奥に上がろうとする。

「それじゃ、私はこれで」と言ってつね子が帰ろうとした時にさっきの話を思い出し「ああ、そう言えばお姉さんの結婚決まったんだってね」と言うと香子も公一もビックリする。

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「お姉ちゃんの結婚?」「うん、さっき保育園の園長さんが来ておじさんたちに話してたわよ。園長さんの甥と結婚するんだってね」と言うつね子に「園長先生の甥って・・進矢さんと?」と香子は驚く。

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驚き固まる公一。その会話を聞いている次代。

「そうよ、知らなかったの?遅くてもこの秋に式を挙げるんだって園長さん張り切ってたわよ。これで安心よね。お姉さんによろしく」と言ってつね子は帰っていき、寝耳に水の香子は戸惑うばかり。

「香ちゃん!本当か?今の話」と公一が真剣な顔で聞いたが、何が何だか分からない話に「さぁ・・」としか答える事が出来ない香子。

それまで黙って聞いていた次代が隣の部屋から来て「それで段さん、このあいだ私たちにご馳走してくれたんじゃないかしら?きっとそうよ、あなたのお姉さんと結婚するんでよろしくお願いしますって言うお近づきのしるしだったんじゃないの?」と言い、「・・そうかな・・」と答えるのが精一杯の香子。

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「どうりで気前がいいと思ったわ。ビール何杯飲んだっけ?」と笑う次代。

気が動転している公一は「あの・・僕帰ります」と言って帰ろうとすると香子が引き止めるが「いや・・いいです。それじゃ」と言って帰ってしまった。

次代が「今の人誰ですか?ちょっと年くってるけどいい感じね」と言うと「そうかな。あいつがお姉ちゃんの本命だと思ってたんだけどな」と香子は突然の話にオロオロするばかりだった。

013
仕事の帰り道、光は公園のベンチに座り「ねえ、座らない?」と進矢を誘う。

そして「昨日ごめんなさいね」と素直に謝ると「うん、もういいよ」と進矢は笑顔で光の隣に座った。

光:「昨日ビアホールで言ったこと本心じゃないの。調子に乗っちゃって」

進矢:「そりゃ、僕も分かってたよ」

光:「お財布を渡したのだって悪気じゃなかったのよ。でも後で考えたらやっぱり出過ぎたことだと思う。本当にごめんなさい」

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進矢:「そう言われるとこっちも弱いな~。偉そうなこと言ったけどね、アルコールのせいで少々言いすぎたんだ」

光はうつむきながら「私、そんなに女らしくない?堪えてるんだ、女らしくないって言われたこと」と言うと進矢は焦って「いや・・あれは僕の失言だよ。君、女らしいよ」と言った。

光はちょっと照れて「嘘ばっかり」と言うと「嘘じゃないよ!まあ僕は正直な話、いつもそう思って君を見てるんだ」と言い、少し照れたように「君のそういうところが好きなんだ」と進矢が言う。

「えっ?」と光は驚き進矢を見る。

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するとちょうどそこへ玉造がやって来て「お、進矢じゃないか」と声をかけ「おじさん!」と進矢はビックリする。

ベンチに座っている二人を見て「こんな所で道草を食ってたのか?光ちゃんも一緒か」と玉造が笑顔で言うと進也は焦って「ええ、偶然帰りが一緒だったもので警察官の心得について話してたんです」とごまかすと玉造は「こんな所で先輩風吹かせるなよ」と笑う。

そして「お前が帰って来るのを待ってたんだ。縁談だ」と言うと「縁談?」と進矢も光もビックリする。

「相手は豆せんの比奈ちゃんだ」とニコニコの玉造。

相手を聞いてまたさらに「えっ?!」と驚く進矢は光と顔を見合わせると玉造が「いやこれにはいろいろ訳があってな。光ちゃんは先に帰っててくれないか。進矢に内緒話があるんだ」と言い、光は「それじゃお先に・・」と。

焦った進矢は「あの・・光くん!」と止めようとするが光はさっさと帰ってしまった。

013
比奈子が買い物から帰ってくると香子が怖い顔ですっ飛んできて「何よ!お姉ちゃんの嘘つき!裏切りもん!」と怒ると訳が分からない比奈子は「何ですって?」と戸惑う。

どうやら香子はやけ酒を飲んで酔っ払っているらしい。

「結婚するならするって何で言わないのよ!なぜ私に隠してるのよ!嫌いよ!お姉ちゃんなんか大嫌い!」と怒鳴って香子は家を飛び出して行った。

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その頃、光は部屋で机の上に足を乗せてゴロンと寝転がりじっと考え込んでいる。

そこに勝が来て「何ですよ、その恰好は!机の上に足乗せて女らしくない!」と光の足を下ろすと「女じゃないもん、私は!」と光はふて腐れている。

勝が小言を言うと「あっち行ってよ!うるさい!」とすこぶる機嫌が悪く、そのまま部屋を飛び出してしまった。

013
庄司先生が幼稚園の給食室でお茶を飲んでいるところへ「誰か来て下さい。香子が酔っぱらっちゃって私の手に負えないんです」と比奈子が駆け込んでくると「え?香子さんが?」と庄司先生は飛び出して行った。

するとそこにフラフラと香子がやって来て「お姉ちゃんなんかさっさとお嫁に行っちゃえばいいんだ!」と大騒ぎ。

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その騒ぎを聞きつけて光や勝、静香、玉造、進矢もみんな集まって来た。

「どうしたんだ?」と進矢が言うと、さっきの縁談の話にショックを受けていた光もやぶれかぶれになって歌って大騒ぎ。

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香子と光の様子にみな一同驚くばかりだった。

・・・第8話へつづく・・・

第6話←あらすじ→●第8話

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渡る世間は鬼ばかりの第1シリーズのあらすじも書いてます。良かったらどうぞ!

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