ドラマ「ありがとう」警察編:あらすじ 第8話


水前寺清子さん主演ドラマありがとう第1シリーズ婦人警官編第8話あらすじを詳しくご紹介します。

最終回まで書いていきますのでぜひご覧下さい。

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騒ぎを起こした香子(和泉雅子)と、それに便乗した光(水前寺清子)は玉造(伊志井寛)に叱られる。

いくら非番の日や時間外とは言え、警察官たるもの格あるべし・・の信念を持つ玉造は香子が酔っぱらって大騒ぎした事が許せなかったのだ。

静香(乙羽信子)や進矢(石坂浩二)が二人をかばうが玉造の説教は終わらない。

そして二人は水の入ったバケツを両手に持たされ、保育園の教室に立たされた。

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教室から部屋に戻って来た玉造は静香に「わしが出かけたら二人のバケツ持ちを解放する気だろうがダメだよ」と言い、それから勝(山岡久乃)に「お勝さん、僕から電話があるまであの二人はあのまま立たせておいて下さい」と頼んで出かけて行った。

玉造が出かけるとさっそく二人を解放しに行こうとする静香を勝が止め「園長先生のお許しがあるまであの子たちは立ってるんです」「だって女の子にあんな重い物ぶら下げさせたら腕が抜けちゃうわよ」「あの程度で腕が抜けるようだったら婦人警官なんて務まりませんよ。何事もあの子たちのためです」

押し問答の末、二人をこのままにしておくことになった。

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バケツを持って立たされてる2人は案外平気なようで世間話をしていた。

光:「驚いたわね~園長先生。眠れる獅子って感じね」

香子:「昔は怖かったわよ~園長先生が怒るとね、わんぱく小僧まで縮み上がったもの。ライオンも老いたと思ってたけど、今日の怒鳴りっぷりは昔の面影を取り戻したって感じ」

光:「明治の青年ってカッコいいわね」

そのうち話は玉造と静香が結婚した経緯のことになり、進矢の話も出て来た。

光:「進矢さんの両親ってどうしたの?」

香子:「さぁ・・?死んじゃったのかな?それとも別れたか。知らないわ」と笑った。

そこに二人を心配した次代(沢田雅美)が来て二人の間に入り、次代もバケツを両手に持った。

香子が「いいわよ。あんた別に立たされた訳じゃないんだから」と言うと次代は「だってビール飲んだの同罪ですもの」と笑った。

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「ごめんね」「サンキュー」と香子と光が言い、「どういたしまして」と次代が笑い、三人でバケツを持って立つことに。

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次代の父の大介(中村俊一)が次代の帰りが遅い事を気にしている。

次代から「友達の所へ寄るから少し遅くなる」という電話を受けた母のきく(初井言榮)が「四方さんの所だって言ってましたよ」と言うと心配な大介は九保育園まで散歩がてら迎えに行って来ると言って出かけてしまった。

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勝が玉造夫妻の居間でお茶を入れていると静香が来て「ちょっと!冗談じゃないわよ、もう10分よ。あんな重い物10分も持たせるなんて・・ねえ勝ちゃん」と言うが「でも園長先生のお許しの電話がまだ来ませんから」と冷たく答える。

「でもあんな人アテにならないわよ。普段から非常識なんだから」「約束は約束ですから」「関係ないわよ」「でもね、こういうことはちゃんと園長先生のお許しが出てからにしないと」「あんたそれでも親なの?いいわよ、私が許してくるから!」と静香は怒って教室に向かった。

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進矢は調理場で「細工は流々・・」とニコニコしながらバケツに穴を開けている。

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013
水の入ったバケツは重く、三人の腕も痛くなってきた。

静香が三人の元に行きバケツを下ろすように言うが、三人とも玉造の許しが出ないと下ろすことは出来ないと。

「すっきりしないもんね」「園長先生からお許しもらわないとね」「もう少し頑張ります、自分たちのためですから」と三人はもう少し頑張ることに。

そして気を紛らすために三人で歌を歌い始めるとそこに進矢が来て、今持ってるバケツと進矢が持ってきた穴の開いたバケツを交換するように言うと光が「だって園長の許可がないんですよ」と言うので「強情張るなよ」と進矢。

それでも三人はガンとしているので進矢は「敬礼!」と大きな声で言うと三人は反射的に敬礼をする。

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そして「要するにだ、バケツに穴が開いたってことだな。穴が開けば自然に水が漏れてくる。水がなくなれば楽になる。分かったな!それじゃ、穴の開いたバケツ両手に持って!」と進矢に言われ、それに従う三人。

そして「僕、これから豆せんに行って来ますね」と言って進矢は教室を出て行った。

「豆せん?!」進矢が豆せんに行ったことが気になる光と香子だった。

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進矢が豆せんに到着し、話しにくそうに比奈子(長山藍子)と話を始めた。

比奈子が「本当に・・厄介なことをお願いしてすみません」と進矢に頭を下げると「いや・・おじさんがあなたの仮の結婚相手になれって言うもんですから。でも困ったな」と進矢は困り果てている。

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勝は電話の前で立ち尽くし「どうしたんだろ園長先生。いい加減お電話くれても良さそうなのに」と玉造から電話が来ないことにイライラしている。

そこに静香が来て「ねえ、うちの人から電話来た?」と聞くので「ないのよ」と答えると静香も「無責任にもほどがあるわよ」と怒り出す。

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次代の父の大介が九保育園に到着し、三人がバケツを持って足踏みしているのを見つける。

そして「お前バケツなんて持っていったいどうしようって言うんだよ?」と大介が言うので説教されて立たされてる事を隠したくて「あのね、先輩の堀江さんに特別訓練を受けてたのよ」とごまかす。

そこに静香と勝が来て大介が来ていたことを知ると「ごめんなさい、主人も悪気があってしたことじゃないの」と謝り、次代の言い訳と食い違いが出て話がややこしくなってきたので香子が「もう帰った方がいいわよ、訓練終わり!」と言って次代を帰らせた。

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豆せんで比奈子と進矢が話していると、近所の豆腐屋のつね子(大鹿次代)が「香子ちゃんいる?うちの裏に変なのがウロウロしてるのよ。気味が悪いから香子ちゃんにちょっと見てもらおうと思って」と慌ててやって来た。

その話を聞いていた進矢がつね子と一緒に様子を見に行った。

変な人がうろついていると聞き、一人になり急に心細くなった比奈子。

そこにちょうど忘れ物を取りに来た鶴田衛(有川博)に留守番を頼み、九保育園に香子を迎えに行くことにした。

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013
バケツを持ってまだ立っている光と香子を心配した静香が「もう茶の間にいらっしゃいよ。園長先生なんてきっと忘れちゃってるわよ」と2人に言うが、光は別のことを気にしていた。

外で犬が吠え続けているのだ。

「ねえ、犬がやけに吠えてるわね」と光が言うと「私も気にしてんだ」と香子も同じことを考えていた。

すると大きな人の声が聞こえてきたので「現場に急行!」と言って光と香子は急いで外に向かった。

そこに外出先から玉造と庄司先生(岡本信人)が戻って来たが、この騒ぎを聞き心配でみんな外へ飛び出して行く。

豆せんに進矢を呼びに行った庄司先生は、留守番していた衛に「代わりにちょっといてくれ」と頼まれお店にいると、そこに青森のおじさんとおばさんが観光から帰って来た。

「いま比奈子さんどこかへ出かけてるんです」と2人に話し、お茶の用意をする庄司先生を見ておばんさんがおじさんに「この人じゃないの?比奈ちゃんの相手」「まさか!」「だってこの間も洗濯物にアイロンかけてたし。まるで自分の家みたいな顔してるじゃないの」「そういやそうだな」と2人はコソコソ話。

茶の間に入りおじさんが「あの・・失礼だがあんた九保育園の・・」と言いかけると「そうです」と笑顔の庄司先生。

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ビックリしたおじさんが「そ、そうですか・・。おたくが!」と言っておばさんと顔を見合わせている。

どうやら比奈子の相手の進矢と勘違いしたようだ。

おばさん:「あの・・不躾なことを聞きますがここの婿になって将来はこの店もやっていく考えなのでしょうか?」。

訳が分からない庄司先生は「何ですか?」と。

おじさん:「あの・・ここの娘と結婚するお気持ちがあるんですか?」

庄司先生:「いや・・あの・・その・・誰がそんなことを?」とちょっと照れ笑い。

おばさん:「比奈子から聞きましたよ」

それを聞いて急にニヤニヤし「あ・・そうですか。比奈子さん知ってたのかな」

おばさん:「結婚するおつもりはあるんでしょうね?」

庄司先生:「そりゃもちろんです」と真剣な顔。

おばさん:「いったいいつ頃からのお付き合いですか?」

庄司先生:「付き合ってからもう2年近くのお付き合いになります。僕が九保育園に来てからですから」

おばさん:「本気であの子と結婚するおつもりなんですね?」

真顔で「本気です!僕はずっと愛していたんです」とキッパリ言い切ると仰天する2人。

「すみません、おじさん、おばさん。僕たちの結婚を認めて下さい。誓って彼女を幸せにしてみせます。でも・・僕本当は諦めていたんです。僕のような男、眼中にないだろうって。しかし比奈子さんは僕の事を認めてくれたんですね」と嬉しそうな庄司先生。

おばさん:「九保育園の園長先生がはっきり言ってましたよ。結婚させるつもりだって」

それを聞いてますます嬉しくなった庄司先生「ホントですか?なんだ・・園長先生も知ってたんだ」。

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おばさん:「秋には結婚式だって言ってましたよ」

「秋?!うわ~!そうですか!どうぞよろしくお願いします!あ、そうだこれから家に帰って貯金通帳見ていろいろ計画を立てなくちゃ。それじゃ失礼します」と言って歌を歌いながらご機嫌で帰って行った。

三人のとんだ勘違い。おじさんとおばさんは庄司先生を進矢だと勘違いし、庄司先生は香子と結婚の話だと勘違い。

庄司先生が帰ったあと「比奈子も物好きだね~。あんなのと良く一緒になる気になったね」とおばさんが文句を言うと「人柄は良さそうじゃないか」とおじさんはニコニコ。

「あんた!どうするんですよ。せっかくこの店をどうにかして上京してくるってアテにしてたのに。私、青森でくすぶってるのイヤですよ」とさらに続けて文句を言うと困ったおじさんは「だって比奈子がやるっていうんだからしょうがないじゃないか」と言うが「しょうがない、しょうがないって。あんたってホントに甲斐性がないんだから」とおじさんを責めた。

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光と香子、そして玉造が戻って来た。

騒ぎの原因は酔っぱらいのケンカだったのだ。

状況を静香に説明し終わると光と香子はそそくさと教室に戻りバケツを持って立つと「なんだお前たちは?」と玉造の言葉に「だって、立ってろっておっしゃったの園長先生ですよ」と香子。

「あ、そうか・・」と玉造はすっかり忘れていた様子。

「忘れたんだよ・・途中で電話しようと思ってついうっかりしちゃって」と玉造はしどろもどろ。

静香と比奈子に責められる玉造。忘れてたことに呆れる香子と光。

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比奈子と香子が家に戻ると、おじさんとおばさんが待っていて「おかえり、さっき会ったよ」とおじさんが言うと「会ったって誰に?」と比奈子。

「あんたと結婚するって人」とおばさんが言うと驚く比奈子と香子。

「人柄は良さそうだな」とおじさんは笑顔。

おばさんが「あの人いくつなの?」と聞くと「いくつって・・あの・・」と比奈子が困っていると香子が「段進矢さんでしょ。私に気遣うことないわよ。みんな知ってるんだから」。

香子が2人に年齢や人柄、素性などいろいろ説明をする。

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ただ、香子が説明してるのは進矢のこと。おじさんたちは庄司先生のことだと思ってるので話が食い合わない。比奈子もまさか庄司先生のことだと思ってなかった。

比奈子が「あの・・その人なんて言ってましたか?」と尋ねるとおばさんが「あんたをずっと前から愛してたって」と答える。

「あたしを愛してた・・って?」と戸惑う比奈子に「お姉ちゃん赤くなっちゃった」と茶化す香子。

しかし比奈子は誰がおじさんたちと会ったのか分かっていなかった。

お店の留守番を頼んだのは鶴田衛だったので、もしかして衛なのか?と比奈子には疑問だらけだった。

「どうなっちゃってんだろ・・おかしいな」とつぶやき、「ちょっと出かけてきます」と言って比奈子は急いで出かけていく。

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玉造は勝と光がいる前で静香からこってりと説教されている。

そこに比奈子がやって来て「進矢さん帰ってますか?」と言うと玉造が「あ、そうだ。おじさんたちが待ってるんだったな」と。

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比奈子:「それが・・私の留守中に会ったらしいんですよ」

玉造:「進矢が?」

比奈子:「それが良く分からないんですけど・・」

静香:「バレちゃったの?」

比奈子:「それが違うんです。何だか上手につじつま合わせてくれたみたいで、おじもおばもすっかり本気にしちゃってるんです」

静香:「あなた、進ちゃん案外その気なのかも知れないわ」

玉造:「そうかな・・俺が話した時は困ったようなこと言ってたけどな」

静香:「照れてるんですよ」

そして比奈子が「おじが言うのには、あたしのことずっと前から愛してた・・って」と言うと静香がビックリして「え~!そんなこと言ったの?あの子。あなた、これは本物ですよ」と嬉しそう。

会話を聞いてぶすくれている光。

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玉造が比奈子に「あんた、進矢の嫁さんになる気持ちはあるか?」と聞くと「そんな・・急に言われたって・・」と戸惑う比奈子。

静香はすっかり乗り気の様子。

ここまで会話を聞いていた勝が光に「私たちは失礼しよう」と席を立とうとすると、気になる光はこの場にいたかったが無理やり連れて行かれる。

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自分の部屋に戻った光はショックのあまりぼんやりしていた。

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「不思議なもんだね。進矢さんが比奈子さんを好きだなんて母さんちっとも知らなかったよ。光あんた知ってたの?」と勝が聞くとしばらくしてから「知るもんですか」とつっけんどんに答える。

「なにむくれてんだよ?」「だって知らないもん」

光の様子に勝は「お前・・もしかして進矢さんのこと・・」と言うと「なによ母さん、私がどうしたって?」と慌てて取り繕う。

「お前、進矢さんのこと好きだったんじゃないかって思ったんだよ」と言って部屋を出て行く勝。

「あはは。いやだ。私が進矢さんのこと?冗談じゃありませんよ、あんな人のこと」と笑ってごまかす光に「それならそれでいいんだけどさ」と勝。

光はさらに「冗談も休み休み言って下さいよ!何言ってんですか、あなた。おかしな事・・バッカみたい」とムキになり、「変な子だね。何もそんなにムキになることないだろ」と勝は変に思う。

そこに静香が来て勝をお風呂に誘い、勝が部屋を出て行くと一人になった光は急にしょんぼりして仏壇の前に行く。

そして「父さん・・わたし失恋しちゃった」と父に話しかけた。

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玉造が一人で新聞を読んでいると玄関のチャイムが鳴り、出てみると田中先生(長内美那子)だった。

玄関を入るなり「園長先生・・」と泣き崩れる田中先生。

驚いた玉造が部屋に通すと「園長先生、奥さん、私どんなことがあってもこの子を産みます。誰が何と言ってもこの子はわたしと亡くなった主人の形見なんです。産みます」と泣き続けた。

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その様子を心配そうに見ている光。

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部屋に戻ると勝が田中先生の事を光に聞いた。

光が「田中先生ね、ご親類が赤ちゃん産むなって」と言うと「ああ・・やっぱり」と勝。

ご主人は亡くなったけど田中先生はまだ若いし、親戚は産むのは反対するだろうと思ってた・・という勝に光は「母さんって案外ドライなのね」と反論。

すると光が「人間なんてさ、いくら愛し合ったって片方が死んじゃえばそれまでか。はぁ~つまんねぇな。わたし結婚するのなんて絶対やめよう!だってさ結婚は人生の墓場だって言うじゃない。まったくだわ」とやけっぱちな光は部屋を出て行った。

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勝は一人仏壇の前に立って「あなた・・光はなに考えてんですか?分かったら夢の中でもいいから教えて下さい」と写真を見つめる。

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翌朝、次代と弟の三千介(宇佐美豊)がお店の掃除をしている。

次代の家は父が「洞外質店」という質屋をやっているのだ。

そこに男性の客がやって来て「ちょっと急いでるんだけど・・」と言って質に出したい品物を取り出した。

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光が保育園の掃除をしていると進也が「やあ、おはよう。光ちゃん牛乳1本もらうよ」と話しかけるが光は完全無視。

「どうしてあいつは朝は機嫌が悪いんだろうね」とつぶやき調理場の冷蔵庫から牛乳を取り出し飲もうとすると、そこにニコニコ顔の庄司先生が。

「何だい妙にウキウキしてるね」と進矢が言うと「ええ、張り切ってるんですよ。何しろ秋にはお嫁さんが来るんですから」と嬉しさを隠しきれない様子。

進矢が「お嫁さん?秋に?相手は誰?」とビックリすると「もうすぐ婚約発表しますからね。それまでのお楽しみに」ともったいぶる庄司先生。

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「教えてくれたっていいじゃないか。かち合うと困るし」という進矢に「いえ、かち合いませんよ。相手はその・・豆せんの香子さんです」と照れながら話す庄司先生。

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「香子さん?えっ!ホントか?」とますますビックリする進矢に「まだ夢を見てるようなんですけどね。昨日香子さんのおじさんとおばさんからはっきり言われたんです。結婚して店を継ぐ気はあるのか?って」。

2人の会話を心配そうに陰から聞いている光。

「店・・って、豆せんを?豆せんは比奈子さんの店だろ?」「僕もそう思ったんですけど、比奈子さんはお嫁に行くのかな?そういえば、進矢さんと比奈子さんに縁談があるって本当ですか?」と庄司先生に聞かれ慌てる進矢。

「いや・・あの・・あれはその・・」と返答に困る進矢に「そうすると僕は義弟になる訳ですよね。義兄さん!よろしくお願いします」と先走る庄司先生。

庄司先生がいなくなった後、掃除をしている光の所へ行き、怒ってる光をなだめようとする進矢。

そして「ねえ光ちゃん、ちょっと話があるんだよ。良かったら今日の夕方・・」と言いかけると光が「いーーっだ!」と怒って行ってしまった。

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・・・第9話へつづく・・・

第7話←あらすじ→●第9話

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