「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 第34話


橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第1シリーズ 第34話あらすじです。

実家に戻った文子がまさか・・の展開になります。

写真もたくさん載せて詳しく書きましたので渡鬼ファンの方はぜひご覧下さい。

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007
しばらく岡倉で暮らすことになった五月(泉ピン子)、愛(吉村涼)、眞(えなりかずき)の3人は大吉(藤岡琢也)が作ってくれた朝食を「美味しい、美味しい」と喜んで食べている。

それを見て嬉しい大吉。

「いつお父さんの所に帰るの?」少し心配している愛だったが「お父さんとお母さんはケンカしたんじゃない。しばらくお休みをもらったからゆっくりしたいの」と子供たちをなだめる五月。

五月たちがいてくれて嬉しい節子(山岡久乃)は愛と眞に「このままずっとここにいてうちの子になっちゃいなさい」と喜んでいる。

長子(藤田朋子)が「五月姉ちゃんもたいしたもんだね。今度は本腰入れて本気で反抗してるよ。愛ちゃんと眞ちゃんを連れて来てるってことは長期戦を覚悟してるってことだね」と笑うと「一度はやらなきゃならないことだったんだよ。今度こそ店なんか潰れてもいいって腹くくってうちでのんびりしてりゃいいのよ」と節子。

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五月は愛と眞を連れて駅までの道のりを歩いている。

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幸楽にいる時は三人で手をつないでこうして歩くことなんて出来なかった五月は「ここに来て、こういう暮らしもあるんだな~ってしみじみしちゃった。愛と眞を駅に送って行ったことなんてなかったでしょ。だから親子三人肩並べて『花がキレイだ』とか話したりして。帰りも二人を迎えてやれてしっかり母親が出来て、私思い切って幸楽出て来て良かったって思ってる」五月は笑顔で節子と大吉に話した。

大吉は幸楽のことを心配するが「久子さんがお店手伝って何とかやってるみたい。私がいなくてもうまくやっていけるなら私なんてお払い箱になっちゃう。その時はこちらで一生お世話になりますから宜しくお願いします」と頭を下げると「いたらいいわよ。五月がいるといろいろやってくれるから助かってるの」節子も大吉も嬉しそう。

そして今日はなんと太郎(船越栄一郎)の結婚式の日。

「そんな人の結婚式出るの?」五月が怪訝な顔をすると節子が「だって葉子(野村真美)の方からお断りしたでしょう。何だか申し訳がなくて。招待状もらったから変にしこり残したくなくてさ」。

「太郎さんが結婚すること葉子は知ってるの?」と聞く五月に「さあ?何にも話してないけど。結婚式に出るのもナイショ。葉子のことを忘れたいからって早く結婚を決めたんですって」。

そこへ弥生(長山藍子)が夜勤から帰って来た。

「ねえ、うちから何か連絡あった?」と聞く弥生に「ない」と五月が答える。

「・・どうなってんだろ」少しガッカリした様子の弥生。

五月がお茶を淹れて持ってくると一口飲んだ弥生は「あ~美味しい。やっぱり岡倉はいいな。うちじゃお茶も出てこない。良(前田吟)や子供たちが分かってくれないんだったら二度と向こうには帰らない」。

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五月や節子が「次男の嫁なのに何もわざわざ苦労を背負い込むことないのに」と説得するが弥生の決意は固かった。

「それじゃ良さんと別れてうちに戻ってきたらいいわよ。好きなようにしなさい」節子がなぐさめると「でも悔しいじゃない。私がいなくても平気で暮らしてるなんて。それじゃ今までの私はなんだったのよ。良や子供たちのために一番大事な青春犠牲にして。知らん顔はないじゃない」と泣き出してしまった。

弥生が家を出たというのに連絡ひとつよこさない良や子供たちがあまりにも薄情で情けなくなる弥生だった。

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太郎の結婚式に出席した大吉と節子の元へ太郎の母の政子(草笛光子)が挨拶に。

息子の結婚式が無事執り行われたことに胸をなでおろしている政子。

その頃、仕事で竹原洋次(唐沢寿明)と現場に来ていた葉子が「先輩、今夜飲みましょう。祝杯」。

「何かいいことあったの?」と洋次に聞かれ「・・今日あのホテルで結婚式があったの。私が本当に自由になれたお祝い。私・・付き合ってた人がいるって言ったでしょ?その人が結婚したの。別れてもその人が一人でいたらどうしてもまだ縛られてる気がするじゃない?でも結婚してくれたらもう責任感じなくてもいいもんね。やっと解放されたの!」と明るく笑う。

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013
その頃、幸楽ではお昼の営業で大忙し。

しかし久子(沢田雅美)はまったくやる気がなくダラダラ動いている。

勇が厨房で忙しくしているとそこに学校帰りの愛と眞が顔を出し、五月からの手紙を「はいラブレター!」と笑顔で渡した。

勇が「久子!店もういいから食器洗ってくれ!」と呼びつけると怒った久子は布巾を叩きつけ「いい加減にしてよ!五月さんが実家で天国みたいな暮らししてるって言うのにどうして私だけがこき使われなきゃなんないの?」と文句を言う。

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「五月はな、お前や母ちゃんのやり方が気に食わないって言って出てったんだよ。母ちゃんやお前が追い出したのも同じなんだぞ。五月がいなくなったらお前が代わりするの当たり前じゃないか」勇が冷たく言うと「何でも私のせいにして!」久子は言い返す。

続けて「お前や母ちゃんがもっと五月たちのことを考えてくれたらこういうことにはならなかったんだよ。ホントに自分たちの家族ばっかり大事にして。一緒に暮らしてる五月たちだってたまんないだろ。出て行きたくもなるよ」と久子を叱った。

すると久子は「ああ、そうですか。良く分かりました。私はお父ちゃんの遺産相続分を放棄したから何にもしなくたってこの幸楽で食べさせてもらえるのが当たり前だと思ってたわよ。でもさ私が転がり込んできたせいで五月さんが出て行ったなんて言われて、おまけにこんなにこき使われるんじゃ私たちが出て行った方がどれだけマシか。私がいなきゃいいんでしょ!私だっていたくないわよ!」と白衣を脱ぎ始める。

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慌てたキミ(赤木春恵)が止めに入るが「ここで働くのと同じくらいよそで働いてごらんなさい。親子三人飢え死にしないくらいたっぷり貰えるもんね。自分の実家だって言うのにさ、五月さんに遠慮して文句言われて小さくなって暮らすなんてもうたくさん!出て行きます!」。

白衣を叩きつけ二階に上がって荷造りを始めた。

久子が抜けたことで人手が足りないのを目の当たりにした愛が率先して注文の品を運ぼうとする。

「おばあちゃん一人じゃかわいそうだよ。私、学校が終わったら手伝ってもいいよ」と料理を運んでいった。

何とも言えないキミ。

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愛と眞が岡倉に帰ってきて、五月に幸楽での出来事を報告し始める。

愛が「今日、久子おばさんが幸楽出て行くって言ってたよ」と言うとビックリする五月。

「こんな所でこき使われるのはたくさんだ!ってカッカしてた」眞が笑うと「久子さん全然分かってないわよ。私、出て欲しいなんて思ってなかったもの。同じ年の子供たちがいるんだから、傷つけあわないようにちょっと気を遣ってくれたらそれで済むことなのに・・」と浮かない表情。

「お店の方、おばあちゃん一人じゃかわいそうだよ」と言う愛に「大丈夫よ。おばあちゃんは好きな通りにやってるんだから心配ないって」五月は少し笑って言い聞かせた。

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夜、良が家に帰ると部屋は散らかしっぱなしでリビングには誰もいない。

声をかけるが返事はなく、ため息をついて台所に来るとそこも食べたものが散らかしたままだった。

すると武志(岩淵健)が下りてきて「何?」と面倒臭そうに聞く。

「お父さんが働いて帰って来たって言うのに知らん顔はないだろ」と怒る良。

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するとあかり(山辺有紀)も下りて来て「もう寝てたの。何よ今頃帰って来て」と不機嫌だ。

「母さんから何か連絡あったか?いったいいつまで強情張ってる気だ」文句を言う良。

「オレ、明日岡倉に行ってみるよ」と武志が言うが良は「行く事ない!帰って来なくていい」の一点張り。

しかし武志はどうしても弥生に帰って来て欲しいと訴える。

そして「大阪のおばあちゃんを引き取りたいって言うなら引き取ればいいじゃないか。オレ、我慢する。おばあちゃんのことも手伝うよ。だからお母さんに帰って来てもらって」と良に頼み、あかりも「お母さんも別に悪いことしようって訳じゃないんだしさ」と言うが「うるさい!この家のことはお父さんが決める!お前たちの指図は受けん!」と一喝した。

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013
夜遅くに文子が仕事から帰って来て夜食をモリモリ食べている。

「遅くに帰って来ても口うるさい姑はいないし、美味しいお茶漬けも食べれるし、思いっきり仕事は出来るし。私の人生で一番いい時だわ」と笑顔。

その食欲っぷりに呆気にとられる姉妹たちだった。

その頃、亨(三田村邦彦)は愛人の家にいた。

「今夜は泊まっていく」透が言うと「ダメ。あんまり外泊すると奥さんにバレちゃう」。

「とっくにバレてるよ。女房はさっさと実家に戻ってるしさ」。

それを聞い女性は「課長なんにも言わないんだもん、私知らないわよ。関係ないんだから」と焦るが「おふくろはね、君と結婚してもいいと言ってる」と亨から言われる。

しかし「私そんなつもりで課長と付き合ってた訳じゃないわよ。結婚なんかして家庭に縛られて、しかも姑にお手伝いさん代わりに一日中こき使われるなんてそんなバカバカしいことだれが喜んでやると思ってんのよ。二度と来ないでよ!奥さんも今は仕事が忙しいから私たちのこと黙ってるんだろうけど、奥さん今のポストから外されるの」。

女性からそう聞かされ驚く亨。

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「奥さんがチーフじゃあのプロジェクト埒が明かないんだもんね。この間の重役会議で決まったらしいわよ。まだ正式な発令はないけど専務秘書の私が言うんだから間違いないの。左遷されたりするとさ、女ってカーッとしてなに言い出すか分かんないの。私たちのこと逆恨みして騒ぎ出されたらいい迷惑よ。課長だってスキャンダルはマイナスになるんだから。うまくやってよね」

仕事一筋だった文子が左遷・・女性の言葉を聞き慌てて着替えをする亨だった。

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岡倉に帰って来て早や一週間。

愛と眞を駅まで送って行くことが日課になった五月。

「今度の日曜日は父の日だからプレゼントを買いに行こうよ」と眞が言うが「幸楽にはお父さんのいない子もいるでしょ。可哀想だから今年も父の日はなしにしよう」と言われ「仕方ないよね」納得する愛と眞。

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2人を送って戻って来た五月はみんなに「いつもお世話になっている大吉のために父の日のお祝いをしない?」と持ちかけるが、みんな仕事やプライベートの約束があって無理だと言う。

それならせめてプレゼントだけでも・・と言うことで話がまとまると、それを黙って聞いていた節子が「母さんは母の日に何にもしてもらってませんよ」とムッとした顔で言いだした。

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焦った五月たちは「いや・・あの・・毎年忙しくて出来なかった」と言い訳すると「それだったら父の日だってやらなくていいでしょ。一番のプレゼントはお父さんに心配をかけないことでしょ。葉子だって長子だって・・」続く説教に慌てて逃げるように出かける葉子と長子。

文子も出かけようとした時、急に吐き気がして洗面所へ。

まさか・・・という表情で鏡を見ているとそこに弥生が来て「もう三ヶ月に入ってるんじゃないの?」と心配するが「つわりなんかじゃないわよ」と言うも急に表情が暗くなる。

「・・どうして今頃・・。欲しくもないのに。出来たって産めもしないのに。亨とは別れるの。産めるはずないでしょ。お願い、誰にも言わないで」弥生に口止めして会社に出かけて行った。

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文子のことが心配な弥生は少し考え込んでいたが、文子のことを節子や五月に聞かれ「吐き気がしたらしいの。ストレスよ」とごまかした。

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相変わらず大忙しの幸楽では久子が抜けて人手が足らずキミ一人ではとても無理な状態だった。

「もう久子のやつどこ行ってるんだよ」文句を言う勇にキミが「仕事探しに行ってるんだよ。あとアパートも探してくるって。一緒に暮らしたくないって言うんだからしょうがないだろ。自分で働いて食っていけばいいんだよ」。

勇は驚いてキミを見た。

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「あの子はね、自分で働いたことがないから本当の苦労が分からないんだよ。だから人の苦労も分からないの。周りの人間がどんな思いで面倒見てくれるか分からないから有難みもないんだよ。感謝どころか不平タラタラでさぁ。人を恨むことしか分からないんだから。それじゃ久子が不幸だよね。不憫だと思うから母ちゃんがかばいすぎたのがいけなかったんだよ。女一人で働いて子供を育てていくってどんなに大変か経験してみりゃいいんだよ。店の方はお前と私で出来る所までやってさ」キミの言葉を黙って聞いている勇。

キミはやっと気づいてくれた・・そう思った勇はキミの肩にそっと手を置き「今夜はゆっくり休め、母ちゃん」と労った。

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幸楽の営業が終わった後、勇は大吉が働く「おたふく」に一人でやって来た。

すると何とそこには弥生の夫の良と文子の夫の亨も来ていた。

偶然にも集まった三人。

明日は父の日ということで大吉へプレゼントを持って来たのだ。

三人からプレゼントをもらった大吉は嬉しさのあまり涙をにじませお礼を言う。

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その頃、五月は節子の手伝いをしながら世間話をする。

今まで幸楽で忙しく働いてきた五月にとって今の生活は退屈のようだ。

節子から「あんた幸楽に帰りたいの?」と聞かれ図星の五月は「だ、誰が帰りたいもんですか、あんなとこ」と強がりを言ったが内心は帰りたい様子。

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大吉は勇や良たちと飲んですっかり酔っぱらっている。

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そして「迎えになんて来ることないぞ。ますます増長させるだけなんだから。ほっとけばいいんだ。そうすればだんだん家のことが心配になる、そして淋しくなる。そこでやっと反省するんだからさ。せっかくのチャンスなんだからさ、徹底的にやってくれよ。俺はあんたたちの味方なんだから。あんなくだらない女ども、許せないよ。実家帰って『離婚する』って言えば男が折れると思って。思い上がりもいいとこだ!」と熱弁。

すると良が「お言葉を返すようですが弥生は純粋で誠実な女です。いまどきあんないい女房はいません。子供たちだって母親を愛しています。それで・・おふくろを引き取る事にしました。お義父さんから弥生にそのことを・・」と大吉にお願いする。

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続けて勇も「うちの五月もいい女房です。くだらないなんてそれはちょっとひどいですよ。五月は何も間違ったことを言って出て行った訳じゃないんです。五月の言ってることは最もなんです。だからおふくろも折れて久子たちを外へ出すことにしたんです。五月の思う通りになったんです。そのことをお義父さんからなんとか五月に・・」とお願い。

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そして亨までもが「うちの文子だって無分別にうちを出て行った訳じゃないんです。離婚したいというにはそれなりの理由があるんです。文子を責めるのは酷ですよ。男の私にだって非があったんですから。けど女とはきっぱりと別れました。私には文子しかいません。才色兼備の文子は私には過ぎた女房です」と言い出す。

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呆気にとられた大吉が「あの文子が・・あのじゃじゃ馬が君にはそう見えるの?」と聞くと「まあ・・文子は人よりも少ししっかりしてるだけなんですよ。それが文子のいいとこじゃないですか。私はいつまでも待っています。お義父さんからそのことを文子へ・・」とお願いされる。

ハッとした大吉が「おいおい、君たちちょっと待ってくれ!今日なにしに来たんだ?父の日の祝いに来てくれたんじゃないの?お願いします、お願いしますって」文句を言い出すと慌てた三人は「いや・・お祝いのついでなんです」「そう、ついで」。

「あの・・でもそういうことを亭主が女々しく言うのも・・ですのでお義父さんどうかお願いします!」と三人から頭を下げられた大吉。

大吉は苦笑いしながら「はは・・男が弱くなったのか、女が強くなったのか知らないけどさ、何ともまあ嘆かわしい世の中だな」。

それを聞いていたおたふくの女将さんから「なに言ってんですか。岡倉さんだって今まで散々『女房のことは追い出してやる』とか言って今まで仲良く暮らしてきたじゃないですか。奥様の手のひらで結局は威張ってただけじゃないですか」と言われ耳をふさぐ大吉に大笑いする三人。

娘たちへの夫の気持ちを聞いて安心した一方、五月や文子たちがまたいなくなるのかと思うと淋しい気持ちになる大吉だった。

・・・第35話へつづく・・・

第33話←あらすじ→●第35話

■あらすじ一覧はこちら

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■感想■
久子一家は出て行くようですね。

キミもようやく久子一家を甘やかしすぎたことに気付いたようですが、これからまだまだ五月の波乱は続きます。

そして文子がまさかの妊娠・・。

これからどうするんでしょうか?

■まずは2週間お試しからどうぞ■

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