「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 最終話 (前編)


橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第1シリーズ 最終話あらすじ(前編)です。

最終話は2時間スペシャルでしたので前編と後編に分けてあらすじを書きました。

葉子たちのハワイ行き、長子の結婚話など岡倉家には問題多発ですね。

最終話でどういった結末を迎えるのでしょうか・・?

さっそくあらすじをどうぞ!

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007
大吉(藤岡琢也)と節子(山岡久乃)に呼び出され、遠山(香川照之)が岡倉家へやって来た。

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中に通された遠山。

すると大吉が「長子が君とお付き合いしてるようだが、うちとしては長子を君のところへ嫁にやるつもりはない。これだけをはっきり言っておきたかったんだ」。

それを聞いた長子(藤田朋子)が「やめてよ!遠山さんは私とけっこんするつもりで付き合ってる訳じゃないの。私が勝手に・・」大吉へ反論する。

そして遠山に「ごめんなさいね。つい私が遠山さんと結婚してもいいって思ってるってつい言っちゃったの。はずみなのよ。それをお父さんったら本気にしちゃってさ」長子は苦笑いしながら弁解。

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遠山は驚き長子の顔をじっと見つめた。

「でも嘘ついた訳じゃないわよ。遠山さんみたいな人のところへお嫁に行けたらいいな~って思ってるのはホントよ。でも結婚出来ると思ってないから軽く言っただけなのにうちの親ったら本気にしちゃって。遠山さんもいい迷惑よね」長子が苦笑。

すると「・・長子さん、本当なんですか?私のような男のところへ嫁に行ってもいいって思ってくれてるんですか?」

「夢なの!夢だから言ってるんだって言ったでしょ!」長子が否定すると「私にも夢でした!長子さんみたいな方が遊(山辺江梨)の母親になってくれたら・・って」。

唖然とする大吉と節子。

「けど。。言えませんでした。長子さんが好きだから長子さんに絶交されそうな気がして」遠山がうつむく。

「私は大学も出ていません。ただの運送屋です。しかも子持ちです。長子さんを好きな気持ちを気付かれたら二度と長子さんに会ってもらえなくなると思い、自分の気持ちを抑えてきました。でも本当に長子さんがそういう風に思ってくれるなら私は喜んで・・」遠山が話している途中で「帰ってくれ!」慌てて大吉が話を遮る。

「今日はそういう話をするために呼んだんじゃないんだ!長子とは付き合いをやめてくれ!私の話はそれだけだ。じゃ!」それだけ言って席を立とうとする。

すると遠山はいきなり土下座をし「よろしくお願いします!長子さんとの結婚を許して下さい!今日初めて正式にお願いいたします」と頼むが「帰ってくれ!」憮然とした表情で席を立った。

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節子も「お気持ちは有難いんですけどね、長子は岡倉を継ぐ娘なんです。まさか遠山さんに婿に来てくれなんて言えないでしょ?」と苦笑い。

しかし遠山も諦めず「婿養子になれとおっしゃるならなります!長子さんとの結婚を許して頂けるのでしたら何を犠牲にしても惜しくありません」。

節子は一瞬驚いた顔をするがやはり節子も大吉も大反対だった。

そこまで反対され、とうとう遠山も「・・分かりました。身の程もわきまえず私の思い上がりでした。・・失礼します」ショックを受けた表情で帰っていった。

013
遠山が帰ったあと長子は涙を浮かべ大吉へ文句を言うと「お前は女子大を出て一流企業に就職し、しかも初婚だよ。あんなコブつきが図々しい・・」大吉は絶対反対。

どう説得しても長子は諦める様子はなく、とうとう大吉は怒って部屋から出ていってしまった。

013
夕方、葉子(野村真美)と洋次(唐沢寿明)が買い物を済ませ帰って来る。

手に持ちきれないほどたくさん買い物した2人は節子に怪しまれないようにこっそり部屋に戻ろうとするが、運悪く節子に遭遇。

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「ただいまくらい言ったらどうなの?なにこの荷物。そりゃあんたたちのお金だから何に使おうが勝手だけど、うちには1円も入れてないんだから少しは貯金するくらいの・・」節子の小言を遮るように「無駄遣いしてるんじゃないわよ。私たちってお客様から良く新築祝いに招待されるの。その時に手ぶらじゃ格好つかないでしょう?買える時に買っておくの」葉子はうまい言い訳をしてそそくさと部屋に戻って行った。

何か文句が言いたい表情でじっと2階を見る節子だった。

013
夕食の準備をしながら大吉へ「葉子ったらしこたま買い物してきて。たまに親にプレゼントくれたってバチ当たらないのにね。洋次さんも葉子もそういう心遣いが全然ないんだから。いくら面倒見たって張合いないわ」。

黙って聞いていた大吉が「そういう気持ちでいたら同居なんて長続きしないぞ。言いたい文句も我慢してなきゃ、いつ出ていかれるか分からないぞ」。

絶対2人は出ていかないとタカをくくっている節子は「そんな甲斐性もないのに。出ていけって言ったって出て行きやしませんよ」と笑った。

013
翌日のお昼休み。

長子はいつもの公園で待っていれば遠山に会えると思い待っていると、遠山も同じ気持ちで公園に立ち寄っていた。

「昨日はごめんなさい。変なことになっちゃって」謝る長子。

そして「・・私ね、どうしても確かめておきたいことがあったの。両親に結婚申し込んでくれたの・・本気にしていいの?」。

「も、も、もちろんです!」慌てた遠山。

長子は嬉しそうに笑い「私うれしかった・・。やっと勇気が出た。もう何も怖くない」。

「ホントに僕みたいな男のところに・・?」遠山が真剣な表情で尋ねる。
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「少し時間はかかるかも知れないけど私たちのことを分かってもらえるように精一杯努力するから」長子も真剣に答える。

「僕はいつまでも待ちますから。長子さんも無理はしないで。ご両親が納得してくれるまでは・・」。

笑顔で頷く長子。

013
夜、葉子と洋次が帰宅したので節子が「夕飯は?」と聞きながら準備をしようとすると「ごめん、食べて来ちゃった」と葉子が答える。

一気に不機嫌になった節子が「食べないんだったら電話くらいしてくれたらいいでしょ?食べると思うからこうして支度して母さんも食べずに待ってるのよ。少しは待ってる者の身になってちょうだいよ」と小言。

「夕飯までには帰れるつもりだったのよ。帰る間際にいろいろ仕事入っちゃって・・」葉子が言い訳すると「あんたたちこの頃どうかしてるわよ。前は必ず家で夕飯食べたのに。二人ともフラフラして!いくら母さんが何でもしてあげるからって少しは地に足の着いた暮らし方をしないと・・」話してる途中で「はいはい。お母さんお腹空くと怒りっぽくなるんだから早く夕飯食べてよ!」葉子は言い捨てて部屋に戻ってしまった。

「ホントに親の言う事バカにして」腹立たしい気持ちでいっぱいの節子だった。

013
部屋に戻った葉子は「まったく、よくあんなに文句が言えるもんだ」とため息をつくと「俺たちが悪いんだ。急に君がお祝いに夕飯を食べていこうって言うから。黙ってすっぽかしたらお義母さんだって腹も立つよ」洋次がなだめる。

葉子は笑い「そういう家族の煩わしさとももうすぐおさらばだ。来週にはハワイだもんね~」。

013
下では節子が1人っきりで夕飯を食べている。

「娘夫婦と同居したって夕飯はいつも一人。これじゃ何のために一緒に暮らしてるんだか分かりゃしないわよ」一人腹を立てる節子だった。

013
翌朝の幸楽。

勇(角野卓造)と五月(泉ピン子)が朝の仕込みをしていると健治(岸田敏志)も出勤してきた。

キミ(赤木春恵)の姿が見えないので勇へ尋ねると自分の部屋で休んでるんだろうと言われる。

五月が気になってキミの部屋をのぞくと、なんとキミが倒れていた。

驚く五月。

慌てて駆け寄り抱き起すが意識がない。
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驚いて勇を呼び、救急車で病院へ。

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五月が岡倉へも知らせる。

慌ててお見舞いに出かける大吉と節子。

ところが病院にお見舞いに行くとキミはもう退院したと言われその足で幸楽へ。

五月に事情を聞くと一過性の心臓の発作のようなもので、病院では入院して検査した方がいいと勧めたがキミは「必要ない」と帰ってきたのだと言う。

久子(沢田雅美)と勇が「すみません。お騒がせして。ちょっとめまいして倒れちゃったんです」と謝った。

それから大吉と節子はキミの部屋でいろいろ話をする。

「年のせいか最近は疲れやすいし腰や足も痛くて。年にはかないませんね」と笑うキミ。

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節子も「お互いやっと子供たちから解放されたんですから。元気でいなきゃ損しますわよ」。

三人とも笑って和やかな時間だった。

013
そのまま大吉と節子は弥生(長山藍子)の家を久しぶりに訪ねた。

そしてハナ(杉山とく子)に挨拶に行くとハナはリハビリの真っ最中で歩行器を使って歩く練習をしていた。

大吉が挨拶するハナはニコッと笑って「・・やよいさんの・・おかげです・・」たどたどしい口調で話し、ハナが話せるようになったことに驚く大吉と節子。

013
2人はそのまま買い物に行き、昼食を食べて帰って来た。

大吉とこうして買い物に行ったのは結婚して初めてだと喜ぶ節子。

今日は洋次のパジャマやネクタイを購入してきたのだ。

「うちの婿ですから。少しは大事にしないと」一緒に暮らしてくれる洋次に感謝する節子。

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その時、突然太郎(船越栄一郎)が訪ねてきて「どうもご無沙汰しております。葉子さんはご在宅でしょうか?」と節子に尋ねた。

太郎が葉子の事務所に寄ったら辞表を出してさっき帰ったと言われた・・と言う。

そして葉子と洋次が2人でハワイに行くことになったと言うので日本を発つ前に挨拶をしたいと節子に話した。

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「葉子がハワイに?何のお話でしょう?」太郎が突拍子もないことを言い出すので思わず笑って聞き返す。

太郎も何が何だか分からなくなり「え?あれ?違うんですか?でもハワイの珠子(森光子)おばさんの話じゃ、葉子さん夫婦は近いうちにハワイに来て暮らすことになったって」。

だんだん顔が曇る節子。

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とりあえず中に入ってもらって詳しい話を聞くことにした。

013
重苦しい雰囲気の中、太郎が「・・それじゃ、葉子さんたちがハワイに行くことをご存じないんですか?」と尋ねると大吉が「うん、私たちは何にも・・」。

大吉が何も聞いてないと知り、何かの間違いだと思う太郎。

しかし太郎は珠子から「照明の勉強をするから2~3年滞在するから」って聞いていると言う。

大吉は厳しい顔でその話を聞いていた。

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013
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011
太郎が帰ったあと、大吉は怖い顔のままお酒を飲みだした。

何かの間違いだと思っている節子は「まぁ~人騒がせな。葉子がハワイへ行くだなんてよくもそんなバカげた話。どうせハワイのお義姉さんが太郎さんにいい加減なこと話したんじゃないですか?」と笑う。

しかし大吉は「いま葉子の事務所に電話したよ。洋次くんも葉子も辞表を出してるそうだ」。

節子は驚き、今すぐ珠子へ確認して欲しいと大吉に頼む。

そして「もし本当だったらどんなことしてもやめさせなきゃ。冗談じゃありませんよ。自分が淋しいからって葉子を呼び戻そうだなんて。勝手すぎるにもほどがあります。葉子たちはうちにとって跡継ぎになるかも知れない大事な人間なんですよ。勝手なことされてたまるもんですか!」節子は怒り心頭だった。

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夜になって葉子たちが帰宅すると節子が足早に駆け寄り、いきなり葉子の頬を叩いた。

そして何も言わずそのままリビングへ戻ってしまい、いきなり叩かれた葉子は何が何だか分からず立ち尽くしていると長子が慌ててやってきて「ハワイ行きがバレちゃったのよ。早く行って謝っちゃいなさいよ。お父さんもお母さんもお姉ちゃんたちに岡倉家を継いで欲しいのよ。ハワイに行くなんてバカな考えよしなさいよ!」。

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すると葉子が洋次に「あなたからお父さんとお母さんにハワイへ行くことをはっきり話して」と真剣な表情で頼んだ。

2人でリビングへ行くとやけ酒を飲んで酔っ払っている大吉と、怖い顔の節子が待っていた。

「・・僕たち来週の月曜日の飛行機でハワイへ行きます。照明の勉強がしたいんです!若い時にしか出来ないことなんです!だから決心しました」。

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「珠子おばさんにそそのかされたの?」節子が怖い顔で尋ねると「いいえ。私だって一度は海外で勉強するのが夢でした。ただチャンスがなくて諦めていただけです。珠子おばさんがそのチャンスをくれたんです。どうしても2年か3年は頑張ってきたいんです。私たちの将来のためだと思って勝手をお許し下さい」洋次も真剣な表情で答えた。

「そんな急に言われたって・・」オロオロ涙ぐむ節子。

「もっと早くお話ししなければならないことは分かっていたんです。ただ。。お義父さんとお義母さんに反対されるのが怖くて。。今まで黙って事を運びました。深くお詫びいたします」を洋次は頭を下げた。

節子が「謝られたって許すつもりはありませんからね!」と怒ると「この際ですからはっきり申し上げておきます。私は・・婿養子に入るお約束はしておりません。母からもそのことは話してあるはずです。私たちが岡倉家に縛られる理由はないと思ってます。私たち夫婦のことは私たち夫婦で決めさせて頂きます」。

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「良くそんな大きな口が叩けますね。散々人に世話させておいて」節子が怒って立ち上がると「その代り散々文句も言われたわ。世話になってたから我慢もしてたけど私は随分肩身の狭い思いもした。ここ出られたらお母さんの文句も聞かないで済む。お母さんだって楽になるし、もう腹を立てることもないじゃない。私たちがこの家を出ることはお互いのためにもいいことなのよ」葉子に言われ涙を浮かべながら黙って座る節子。

「・・いろいろお世話になりました。今度日本に帰ってきたときには葉子と一緒に自分たちの事務所を持って一人前の仕事が出来る覚悟を持って勉強してまいります。ありがとうございました」洋次が頭を下げ、自分の部屋に戻ろうとすると「洋次さん!」節子が泣いて引き止めようとする。

「・・よしなさい。なに言ったってムダだよ」大吉が静かに節子を止めた。

「おい、座れ!」大吉から怖い顔で言われ、黙って座る葉子。

「行きたいって言うんだから行かしてやればいいじゃないか。若い時に日本を離れてみるのもいいかも知れない。父さんは止めるつもりはない。その代りな、2人とも自分の将来には責任持って生きていけよ!」大吉は力強く話した。

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そして「父さんはお前たちに干渉しない。面倒も見ない。お前たちは立派に巣立っていく。巣立っていったと信じている。それでいい。みんなそうやって離れていくんだよ。弥生も五月も文子もみんなそうだった。葉子にもそういう時が来たんだ。」涙をにじませ、まるで自分に言い聞かせているかのようだった。

その話を泣きながら黙って聞いている節子。

「・・ありがとうお父さん」葉子も涙を浮かべ大吉にお礼を言った。

「・・母さんね、あんたたちのこと一生懸命してきたつもりよ。そりゃ口うるさく言ったこともあるけど、あんたたちに恨まれて出ていかれることした覚えありませんよ」節子は泣きながら葉子へ文句を言うが「そういう事じゃないだろう。洋次くんも葉子も自分を大事にしてるだけなんだ。親の都合で邪魔しちゃいけないんだ」と大吉になだめらる。

しかし「それじゃ親って何なんですか!何のために苦労して大きくしたんですか!少しは親の気持ちだって大事にしてくれたっていいじゃないですか!」泣いて取り乱す節子を大吉は部屋に連れていくのだった。

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・・・最終話(後編)へつづく・・・

第47話←あらすじ→●最終話(後編)

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