「渡る世間は鬼ばかり」第2シリーズあらすじ 第2話


(注意)
話の途中で書き終わっていたことに気付き5/31に続きを追加しましたので、5/31以前にご覧になった方はもう一度ぜひご覧ください。


橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第2シリーズ 第2話のあらすじです。

葉子が洋次と離婚していきなり日本へ帰ってきました。

またまた岡倉家にはひと騒動起こりそうです。

スポンサードリンク


007
「わぁ~懐かしい料理がいっぱいある!こういうの食べたかったんだ!やっぱり帰ってきて良かった!いただきます」。
IMG_1280
葉子(野村真美)は明るい笑顔でさっそく料理を食べようとする。

そして辺りを見回し「え~みんないるんじゃないの。やっぱり日本はいいな。何かあればこうやってみんな集まれるんだもん。みんな元気そうじゃない?」葉子は一人でしゃべりっぱなしだ。

すると節子(山岡久乃)が「あんたはいったい何してたって言うの?手紙を出したって返事はよこさないし。電話をかけても『まあまあやってる』って言うし。さっぱり様子が分かりゃしなかったわよ!」。

黙って聞いていた大吉(藤岡琢也)が「珠子(森光子)おばさんにはちゃんと断って帰ってきたんだろうな?」。
IMG_1281
葉子はあいまいな表情。

「洋次(唐沢寿明)さんと別れたって本当なの?」節子が核心を突いた質問をすると「この芋の煮っころがし美味しいね~」はぐらかす葉子。

「葉子!」大声で叱る節子をなだめる五月(泉ピン子)。

ちゃんと事情を話さない葉子に腹が立っている節子は「勝手に結婚して勝手にハワイに行っちゃって!何をしてるんだかロクに様子も話さない。そしたらいきなり帰ってきて理由も言わずに大きな顔して。甘ったれるのもいい加減にしなさいよ!」。

うつむいて黙々と食べる葉子。

すると「たいした理由なんてないのよ。洋次とは性格が合わないって言うか・・洋次と一緒にいてもたいしたことないなって思ったから見切りつけたの。あの時はいい男だと思ったのよね。」葉子はあっけらかんと話す。

「そんなワガママ言って!」節子が怒ると「嫌になっちゃったのに我慢して一緒にいたってつまんないでしょ。さっさと別れて出直した方がいいの」。

「洋次さんはそれで納得したの?」文子(中田喜子)が心配そうに尋ねる。
IMG_1283
「うん。爽やかに協議離婚しようってことになってさ」。

それを聞いて長子(藤田朋子)が「あんなに『洋次!洋次!』って騒いでた人がよくも2年くらいでこんなに変われるもんだわね」と呆れる。
IMG_1282
他の姉妹たちからも「洋次さんを一人ハワイに残してきて無責任だ」とか「一時の感情で離婚だなんて。もっと良く話し合った方が」などいろいろ言われると「大きなお世話!ほっといてよ私のことは」とにっこり。

すると節子から「あんたはこの家をアテにして帰って来たんだろうけど、あんたはこの家を捨てて出ていったの。今になって面倒見てもらおうだなんて大間違いですよ。これ以上あんたに勝手にされてたまるもんですか。どこにでも行って好きにしたらいいでしょ!」と叱られる。
IMG_1284
五月が節子をなだめると「いつでも帰ってこられるって思うから辛抱しなきゃならないことも辛抱出来ないの。甘い顔してたらいつまで経っても葉子のワガママは直りはしませんよ!もう親が面倒見る年でもないし、親に干渉されるのが嫌で親の言うことも聞かないでこの家を出て行ったの。今さら帰って来られる義理ないでしょ!甘ったれるのもいい加減にして欲しいわ!」大声で葉子を叱った。

うつむいて黙って聞いていた葉子だったが席を立って二階に上がってしまった。

みんな心配していたが「あのくらい言ってちょうどいいの。ここにいられないって分かったら洋次さんとのことだって考える気にもなる。優しい言葉をかけたら葉子のためにならないの」節子なりの優しさだった。

その時、ハワイの珠子から電話が。

大吉が電話に出て話し始めると、大吉はだんだん神妙な顔つきに。

電話を切ったあと「何の話?」と聞かれ「葉子が無事に帰ったかどうかって。もう着いた頃だろうから電話したって言ってた」と答える。

大吉が何かを考え込んでいる様子に気付いた節子。

011
時間も遅くなったからそろそろ帰ろうとみんな帰り支度を始める。

そして文子が葉子の顔を見てから帰ろうとすると大吉から「いいよ!葉子も疲れてるんだから。また今度・・」と言われ、みんなそのまま岡倉家をあとにした。

011
葉子は自分の部屋で椅子に座りため息をつく。
IMG_1285
さっきまでの明るさはみじんもなく、何かを思い詰めた表情だった。

011
後片付けも一段落した時、大吉が節子に「葉子にうどんを作ってあげなさい。天ぷらうどんが好きだっただろう。私ちょっと様子見てくるわ」少し暗い表情で葉子の部屋へ。

大吉が部屋に入った時、葉子は涙をぬぐって座っていた。

「この部屋は葉子が出ていった時のまんまになっているから。また好きに使えばいいから」。

大吉から優しい言葉をかけられた葉子は「突然帰ってきて母さんに叱られたって仕方ないね」涙をにじませ少し笑った。

大吉はそっと葉子のそばに座り「・・珠子おばさんから電話があった。洋次くんとのこと聞いたよ。『葉子ちゃん、こたえてると思うから優しくしてやって』ってさ。お前が不憫だって珠子おばさん泣いてた。『私が付いててどうしてやることも出来なかった』って」。
IMG_1286
涙を浮かべうつむいていた葉子が突然「お父さん!」と大吉へ抱き付き大声で泣き出した。

011
スポンサードリンク


013
その頃、下では節子が葉子のために天ぷらうどんを作っている。

「うどん出来ましたよ~!」と声をかけるが返事がない。

気をもんだ節子が2階へ上がり葉子の部屋の前まで行くと、葉子の泣き声が聞こえた。

そして何かを話し始めたので節子は廊下でじっと話を聞く。
IMG_1287(1)
「私。。死にたかった。でも死ぬ前にもう一度お父さんと顔見たくて帰って来ちゃったの」。

「なにバカなこと言ってんだ。くだらない男にふられたぐらいで死にたいだなんて葉子らしくないぞ」

「裏切られたのがツライんじゃないの。あんな男を信じてた自分が情けないの。お父さんとお母さんを捨ててハワイに行くような自分に絶望したの。お父さんとお母さんに合わす顔ない」。
IMG_1288
葉子が泣きながら話すのをドアの外でじっと聞いている節子。

「誰にでも間違いはあるんだから。あんな男のことは忘れて」大吉が言うと「洋次なんて何の未練もない。他の女を愛したって言うなら傷ついたかも知れない。でもその女の人を愛してる訳じゃないのよ。アメリカ国籍の女と結婚してアメリカの永住権をとりたいだけなの」。

離婚の理由を知り節子は驚く。
IMG_1289
「ニューヨークに住んで一流の照明デザイナーになりたいだけなの。私と一緒にいたら夢が果たせないでしょ。そういう男だったのよ!」涙を流し悔しがる。

すると大吉が「ここはお前の家なんだ。でっかい顔して住んでりゃいいんだよ。それに父さんはお前が帰ってきてくれて嬉しいんだ。母さんもおんなじ気持ちなんだよ」。

葉子のワガママで離婚したと思っていたが実は洋次がアメリカの永住権欲しさに葉子を捨てたんだと知った節子は涙をにじませ2人に気付かれないようにそっと下におりた。

大吉は「母さんに泣き顔見せるなよ。本気で心配するから。いつもの葉子らしくな」と励まし、葉子はやっと笑顔を見せた。

011
節子は何食わぬ顔でうどんを作っていた。

大吉と葉子が下におりてきて「お母さん、私明日から就職口を探す。ちゃんとお勤めして生活費も入れる。出来るだけ迷惑もかけないようにする。だからまたこの家に置いて下さい」とお願いする。
IMG_1290
「生活費を入れてくれるならいつまでもこの家にいてもいいわよ。そうね~部屋代は月に5万円。食費は6万円入れてもらわないとね」。

部屋代まで入れろと言われ仰天する葉子。

「部屋代と食費合わせて10万円にまけて!」。
IMG_1291
しかしあっさりと却下され、葉子とのやりとりがおかしくて節子は急に笑い出した。

つられて葉子も笑い出し、明るく笑う葉子を見て少しホッとする大吉だった。
IMG_1296
011
五月たちが家に帰り玄関を入るとそこには段ボールの山が。

眞(えなりかずき)がビックリするとそこへキミ(赤木春恵)が来て「悪いね。まだ久子たちの荷物が片付かなくてさ」と五月たちに謝る。

玄関を入って目の前にある部屋はみんなの共同スペースということで、みんなでお茶を飲んだり誰が利用してもいいように作った部屋だった。

すると奥の部屋から久子(沢田雅美)がやって来て「謝ることないじゃないのよ。お兄ちゃんの所に置いてもらってる訳じゃないんだからさ。ここは両家で使うことになってるんだからね。お兄ちゃんも冷たいじゃないの。うちが引っ越してくるの分かってて、わざわざその日を選んで出かけるなんてさ」。
IMG_1297
帰る早々イヤミばかり。

キミが五月たちをかばい、勇も「俺たちの開店祝いをしてくれるって言うんだから行かなきゃ義理たたないじゃないか!」と反論するが「何よ!妹より嫁の実家の方が大事だって言うの?ほんとに情けないね。男なんて嫁の言いなりになっちゃうんだから」。

そこに愛(吉村涼)と眞が来ると「あんたたちいいよね~。おじいちゃんとおばあちゃんがいてさ。あのね、うちの加奈(米沢由香)や登(伊藤淳史)にはそういうおじいちゃんやおばあちゃんがいないんだから。あの子たちの前でそういう自慢しちゃダメよ。おんなじおうちに一緒に住むんだからさ。あんたたちだけいい思いしたらあの子たちひがんじゃうでしょ。みんな同じじゃなきゃ」と2人にくどくど言う。

そして「五月さんもそのところ良く気を付けて下さい。母ちゃんもえこひいきのないように!」。

五月は苦笑い。キミは怒っている。

一方的に言うだけ言って自分たちの部屋に帰っていった。

「何だありゃ・・」勇が呆れると「今日・・引っ越し手伝ってあげれば良かったわね・・」五月が苦笑いする。

「いいの。五月ほっときなさい。まったくどういう子なんだろうね」キミもほとほと愛想が尽きたようだ。

「やっぱりいろいろと煩わしいな」勇は今頃になってそう思い始めた。
IMG_1298
キミに食べてもらいたくて岡倉からいろいろな料理を持ち帰った五月。

キミに見せると、明日久子にも食べさせてあげたいと喜んだ。

その時「あら~お宅はこれから宴会ですか?」いきなり久子が小島家の方のキッチンに入って来る。

「何だい、勝手に入って来て。いくら兄弟だからって断りなしに入ってきちゃダメだって言ったじゃないの」キミが叱ると「母ちゃんとこ来るのにいちいち断らなきゃダメなの?」久子はまったく反省していない。
IMG_1299
用事が済んで久子が帰ろうとすると、岡倉からもらってきたアワビの蒸し煮を「これあんたの好物だからって五月がもらってきてくれたんだよ」キミが久子に渡した。

すっかり気を良くした久子は五月にお礼を言って機嫌良く帰っていく。

せっかくキミに食べて欲しくて貰ってきたアワビの蒸し煮を久子に取られてしまいガッカリする愛。
IMG_1300
しかしキミは、こういう気遣いが一緒に暮らしていくためには必要なんだと愛に話した。

久子一家の引っ越し初日から久子にいろいろ言われ、先のことを思うと気が重い五月でした。
IMG_1301
011
弥生が帰宅すると珍しく家族みんなが揃っていた。

そしてなんと良がハナに教えてもらって料理を作ったと聞かされ弥生はビックリする。

自分が作った料理をあかりや武志が「美味しい!美味しい!」と食べてくれたことがよっぽど嬉しかったらしく良はとても上機嫌だった。

011
長子が帰宅すると昌之はまだ帰ってきてなかった。

きっと仕事が長引いているんだろうと思い、特に気にすることもなく遊を寝かせホッと一息ついたとき留守電を確認してないことに気が付く。

すると留守電から流れてきたメッセージに「会社の当直の者ですが、ただいま18時20分、社長が緊急入院されたと病院から連絡がありました。至急ご家族の方に来てもらうようにとのことです。病院の電話番号を申し上げます」。

IMG_1342
なんと昌之が病院に緊急入院されたという。

驚いた長子は震える手で病院の電話番号をメモする。

当直の人から電話があったのは4時間も前のことで、現在昌之の状態はどうなのか?なぜ入院したのか?訳が分からず不安と戸惑いの中、慌てて遊を起こし病院へ向かう長子だった。

011
大吉と節子が葉子のことについて話をしている。

洋次との離婚の理由を知った節子は「葉子が可哀想」と涙ぐむが、また一緒に暮らせるようになったことに嬉しさも感じていた。

その葉子はなかなか眠れず下におりてきて少しお酒を飲もうとした時、電話が鳴った。

こんな深夜に誰だろう?と思いつつ電話をとると長子から昌之のことを知らせる電話だった。
IMG_1343
慌てて大吉と節子を起こしに行く葉子。

011
それからすぐ大吉と節子は病院へ向かった。

手術室の前に到着するとそこには長子とそばで眠っている遊がいた。

IMG_1344
「まだ手術は終わらないのか?」「いったいどうしたって言うの?」と尋ねると「・・トラックがね駐車禁止の所に止まっていたんで婦警さんが注意しようと思ってのぞいたら運転手がハンドルにもたれて眠っていたんだって。起こそうとしたらもうその時には意識がなくてすぐ病院に運んでくれたらしいの」と長子が答える。

そして「私が岡倉に行かなければもっと早く病院に来れたのにね」長子は悔やんでいる。

病院に遅く到着したため長子が到着した時にはすでに手術が始まっている状態だった。

「ごめんなさい、こんな遅くにお父さんとお母さんを呼び出しちゃって。私と遊ちゃんだけじゃ何だか心細くて・・」涙を滲ませる長子に「なに言ってんのよ。お父さんとお母さんに出来ることだったら何だってしてあげるわよ。あんたが病院に付き添ってる間、私が遊ちゃんの面倒見てあげる。学校にも付き添ってあげるし。だから安心して看病してあげなさい」。

大吉と節子の気持ちが嬉しかった。

その時、手術室のドアが開いた。

中から先生(植草克秀)が出てきたので慌てて駆け寄る三人。

「遠山さんのお身内の方ですか?・・残念ですが・・全力を尽くしたのですが患部の状態がひどくて・・。ご遺体を霊安室に移します」。
IMG_1346
突然のことに凍りつく長子。
IMG_1347
「・・亡くなったんですか?」節子も信じられず先生に尋ねる。
IMG_1348
「病状や手術の経過など、のちほど詳しく説明させて頂きます」。

すると長子が「・・手術・・失敗したんですか?」茫然とした様子で尋ねた。

「相当ひどい状態で手術をしても助かる見込みは万に一つという診断だったのですが、外科医として万分の一の確率に賭けたんです。最善は尽くしました」と先生は答えた。

長子は涙を浮かべ怒りの表情で「誰が手術してくれって頼んだんですか!そのままにしてくれてたら助かったかも知れないのに!主人を元通りにして返して下さい」と怒鳴り、そんな長子をなぐさめる大吉。

「確かに奥さんの許可を頂かずに手術しました。しかし一分一秒争う病状だったんです。奥さんを待っている余裕がなかったんです。今ならまだ間に合うと判断して・・」話してる途中で「結局助からなかったじゃないですか。勝手に手術して!主人はあんたたちに殺されたんだ!人殺し!主人を元通りにして返して!」泣きながら長子は先生に掴みかかった。
IMG_1350
大吉と節子が取り乱す長子を押さえつけるとその場で泣き崩れてしまう。

その騒ぎで眠っていた遊も目を覚まし、父親が亡くなったことを知るのだった。

IMG_1352
・・・第3話へつづく・・・

第1話←あらすじ→●第3話

■第2シリーズのあらすじ一覧はこちら

■第1シリーズのあらすじ一覧はこちら

スポンサードリンク
あらすじを読んでドラマが観たくなったら宅配レンタルが便利ですよ。古いドラマなので店頭にない場合が多いです。私もこのあらすじを書くのに利用しています。30日間無料でお試し出来ますよ。




関連記事

FUKIGENN7-2

不機嫌な果実:最終話あらすじ・ネタバレ

// 「不機嫌な果実」2016年版の最終回(第7話)のあらすじ・ネタバレです。 ラ

記事を読む

ARIGATOU2

ドラマ「ありがとう」警察編:あらすじ 第1話~3話

// 水前寺清子さん主演のドラマ「ありがとう」第1シリーズは婦人警官編です。 19

記事を読む

4196643_324x486

奥菜恵が3度目の結婚!相手の木村了は過去にこの人と熱愛?!

女優の奥菜恵(36歳)と俳優の木村了(27歳)が3月12日に都内の区役所に婚姻届を提出し、結婚しまし

記事を読む

20160701-7

アメトークSP:パクりたい-1グランプリ出場者は?ブレイクしそうな芸人は?

// 2016年7月1日放送のアメトーーク&ロンドンハーツスペシャルはまたまた好評企画の

記事を読む

IMG_2132

「時をかける少女」2016 第1話 あらすじ・ネタバレ

// 2016年7月9日(土)から放送が始まりました「時をかける少女」。 あの名作

記事を読む

NAMAIKI

中村繁之、ノンストップに出演:今は何してるの?

4月4日放送の「ノンストップ」に中村繁之さんが出演します。今の若い人は知らないかもしれませんが、あの

記事を読む

IMG_1045

「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 第45話

// 「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第1シリーズ 第45話のあらすじです。

記事を読む

no image

「おかあさんといっしょ」の人形劇が変わる?!おにいさんは?

小さいお子さんがいる家庭では当然見る番組も子供向けのが多くなります。 我が家もそうです。

記事を読む

IMG_1551

ドラマ「ありがとう」警察編:あらすじ 第4話

// 水前寺清子さん主演ドラマ「ありがとう」第1シリーズ:婦人警官編の第4話のあらすじを

記事を読む

IMG_1889

「渡る世間は鬼ばかり」第1シリーズあらすじ 第30話

// 「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第1シリーズ 第30話のあらすじです。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

2017-11-06_163225
「明日がござる」あらすじ第1話と登場人物紹介

// 水前寺清子さんが主演のドラマ「明日がござる」の放送が

2017-09-22_1122067
渡る世間は鬼ばかり2017・3時間スペシャルあらすじ

// 2017年9月18日(月)に「渡る世間は鬼ばかり」3

IMG_1543
「渡る世間は鬼ばかり」第2シリーズあらすじ 第6話

// 「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第2シリー

IMG_1509
「渡る世間は鬼ばかり」第2シリーズあらすじ 第5話

// 「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第2シリー

IMG_1466
「渡る世間は鬼ばかり」第2シリーズあらすじ 第4話

// 「橋田壽賀子ドラマ 渡る世間は鬼ばかり」の第2シリー

→もっと見る

PAGE TOP ↑